どうも、りかちゅうです!気象操作は普通にあることはご存知かと思われます。現に色々漁れば出てくるネタですからね。だからこそ、台風だって作れてしまいます。台風の動きからしても察せますよね。進行方向がブレブレだったりいきなりなくなるとかありますから。もう悪は廃れてて騙しきれないんでしょうね。とにかく、台風が自然なんてことないです。だからこそ、この記事にてその話をしますね!

気象操作はあるある

気象操作なんて1891年にルイ・ガスマンによって考案されていますからね。その人は炭酸を霧状にして大気中に撒くことで人工的に雨を降らせることに成功しています。一方で日本では大気中に放電することによって人工的に雨を降らせることを実現する方法が開発されていました。それがハープです。ハープは大出力のマイクロ波を発生させ電離層や人工衛星で反射させて地面や海面に照射しそれを温めて気象操作をします。このように、気象操作は前々からありました。詳しいことはこちらを見てください!

天気は作れる!気象操作とは何か?

台風の作り方

このように、天気は作れます。台風だってそうです。ですので、その話をしますね!

1.概要

ハープを使った台風の作成法はアメリカで特許を取得されています。日本では京大MUレーダーなどの巨大H ハープがあります。そのハープで海上を照射し海水を温めて小さな台風を作り出します。そして、各地に設置された気象レーダーと呼ばれる小型ハープで台風を誘導したい方向に電磁波を当てて小さな低気圧を作ります。そうすればその方向に台風は動いていきます。

2.台風はどこでも作れる

台風が移動している間も進行方向の海面を大型ハープで温め続ければ台風はどんどん成長して巨大台風となっていきます。また、日本本土に近づいたら今度は本土の陸地部分にハープを当てます。そうすると、そこが暖められて気圧が低くなます。そうすることで台風が吸い寄せられるため首尾よく日本上陸ができるんです!この目的のためにハープは日本各地をカバーするように配置されています。そのため、日本中どこにでも台風が呼べるようになっているわけです。

だから動きが不自然

台風ってたまに不自然な動きをすることありません?本来ならまっすぐに向かうものがなぜか曲がる的な?その曲がっていることで日本にやって来てしまうこともありますが。反対に日本に来そうかなと思いきやなぜか大丈夫だったりすることもあります。そうなってしまうのは意図的に作っているからでしょうね。

ただ、たまに台風がいきなりなくなることもあります。メディアは台風煽りしてるけど実際には大雨なだけとかもありますしね。何があったのと思いますね。台風が消えましたとか言ってた時代もありましたしwwwwww。あれは悪たちの失敗です。上手く作れなかったからそのオチになったんです。

まとめ

沖縄や九州などの南の方は台風は強いのは妥当ですよね。ハープであれエネルギーがまだ強いですから。とは言っても、そのエリアも台風にしてはそれほどらしいですが。ですが、東京方面になれば台風にも値しないレベルです。その時点で悪達も台風が作れなくなっているのが明らかだなと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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