どうも、りかちゅうです!ハンタウイルスのハンタってハンガリー語で「インチキ」って意味があるらしいですね。ヘブライ語も詐欺、偽物みたいな意味があるとか。要するに、ハンタウイルス=詐欺ウイルスと日本語で訳せます。それで、この詐欺ウイルスの大元は安定のビルゲイツです。また、詐欺ウイルスゆえに今の煽りはチンケなものです。ですのでこの記事にてその話をしますね!
ハンタウイルスは誰が計画してたの?
安定のビルゲイツですよ。プランデミックのリーダーはビルゲイツですね。ここまで来ると替え歌作ってやりたくなります。まあ、そんなことはさておきビルゲイツとハンタウイルスがどう関連してるかについて話しますね!
Gaviとビルゲイツ財団
Gaviとは2000年に設立された国際的なワクチン支援組織です官民共同で運営しているそうです。ちなみに支援団体には世界保健機関ことWHOやユニセフ、ゲイツ財団などが名を連ねています。
特にGaviはゲイツ財団とは特に深い関係を築いています。その証拠として発足時に7億5000万ドルの支援を受け、その後の支援総額も40億ドルを超えています。
ハンタウイルスの予告
Gaviのサイトに載っている記事が元ネタです。
https://www.gavi.org/vaccineswork/next-pandemic/hantavirus
タイトルを日本語訳してみてください。「次のパンデミックはハンタウイルスだ」になりますね。しかも、この記事2021年5月10日のものですよ?コロナ禍の時から次のパンデミックを考えていたと言っているようなものですよ?5年前から次のパンデミックを予測できるって不自然ですよね?その時点で計画的にやってると言っても過言ではないです。さらに、ビル・ゲイツは「次のパンデミックはコロナよりもはるかに深刻なものになるかもしれない」と言っていました。これは確信犯ですね。
ハンタウイルス騒動の実態
このように、ハンタウイルスは悪側の計画ではありました。ただ、その悪も今となってはほぼ壊滅的です。再起不能です。それ故に、今の騒動は本当チンケなものです証拠がこちらです!

今クルーズ船でハンタウイルスが蔓延しているみたいなニュースが流れているじゃないですか?その実態がこれです。どう見ても人間ではなくゴム製の何かが寝そべっていますね。この時点でチンケな演出ってことが見え見えです。これを見ても感染者数が増えているのはもちろん嘘です。まあ、ハンタウイルスってインフラが整備されてる場所、肉体関係レベルの濃厚接触がない限り感染する確率が低いって設定ですからね?その設定から逆算しても察せるものはあるのかなと思います。
ホワイトハットは悪の逆手を取って動いている
もう悪が壊滅的ならばこんな茶番劇やらなくてもいいじゃんと思いますよね?そこはあえてやっています。コロナもそうです。コロナ禍の時は悪がまだ強い一面があったので逆手にとって潰さないと仕返しされるリスクがありました。そこで、あえてコロナ禍を起こしました。まあ、あえて起こしたと言っても悪が計画したものとは違いますけどね。本来のコロナ禍だともっと人口が減らされているしもっと長くコロナ禍をやっていたかと。それを止めたのがホワイトハットです。ここの話は長くなるのでここまでにしておきます。
ハンタウイルスもその延長線です。ただ、ハンタウイルスの場合はコロナ禍とは違って最終の炙り出しだと思ってください。コロナ禍の方が本格的な清掃なので。あと、ハンタウイルスの場合はコロナは茶番であることの復習も含まれています。似たようなプランデミックがあっても騙されてないかどうかの確認だと思えばいいです。
ハンタウイルスは前々からあった
ハンタウイルスは詐欺ウイルスではあります。ただ、その詐欺ウイルスで騒ぐって滑稽なことなんですよ。なぜなら、前々からあるからです。まずハンタウイルスは世界のほとんどの地域で風土病として存在しているそうです。なんなら、腎症候群を伴うハンタウイルス出血熱は数世紀前から存在し、主にヨーロッパやアジア諸国で流行していたそうです。インフラが整備されてない国ほどハンタウイルスは前々からあるそうですね。そのため、世界中で年間約20万件の症例や類似症状が報告されているらしいです。
なのになんで日本のマスコミネタにしているのか?日本では人が感染するのがレアだからです。それだけです。
まとめ
ハンタウイルス騒ぎってリアルではそれほどなんですよね。うるさいのはテレビとネットくらいです。理由としてはハンタウイルスという詐欺ウイルスは指定感染症のなかでも4類です。そのため、国側がコロナのように過剰な規制ができる確率が低いからです。そうとしか言いようがないです。一方でネットとテレビは大騒ぎです。コロナ禍のように工作員も登場しているらしいですね。まだ頑張るのかよと思います。そう考えると、ハンタウイルスに踊らされたくないならばネットやテレビを見ない方がいいなかなと思いました。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう