どうも、りかちゅうです!宇宙人がこの世にいるということは私の記事を読んでいる人ならば百も承知ですね。今回はその話の延長線なんですが最近巨大なレプティリアンがアメリカ軍によって撃たれたというネタが出てきました。今だに存在するんですね。散々人間を苦しめやがってと思いますが。こちらからしたら撃たれて万歳です。だからこそ、この記事にてその話をしますね!
レプティリアンって何?
レプティリアンは宇宙人の一種です。実は宇宙人って色んな種類があるんです。動物にもたくさんの種類があるのと同じような感じに思えばいいかと。それで、レプティリアンはどんな特徴なのか?悪な宇宙人です。誰かしらが悲しんだり怒ったりするような世界を求めています。それが奴らの生きる供給源なので。それで、今までレプティリアンが地球で調子に乗っていました。ですが、今となってはそのツケが回りボコボコにされています。
ゴリラレプティリアンがいた?!
とは言っても、レプティリアンなんて本当にあるのかよと疑うのもいます。ですが、ここ最近目撃証言が出ています。その話をこれからしますね!
1.UFOの内部告発者が供述
デビッド・グラッシュさんがアメリカ軍がゴリラ・レプティリアンを射殺したという証言をしました。デビッド・グラッシュさんとはUFO内部告発者です。グラッシュさんはジョー・ローガンのポッドキャスト番組に出演しました。その際に彼は墜落現場で生存していた爬虫類のような生命体がアメリカ軍によって射殺されたという話を聞いたと主張しています。
ちなみに、グラッシュさんは退役空軍将校で元国家地理空間情報局および国家偵察局の情報将校だったそうです。彼が直接目撃したのではないもののUFOの墜落現場での出来事だったそうです。
2.目撃されたもレプティリアンの特徴
身長は約213cm以上ありゴリラのような体型らしいです。また、ウロコ状の皮膚を持つ「ゴリラ・レプティリアン」のような存在がいたと語っています。ちなみき、爬虫類エイリアンは墜落時の回収中に生きているのを発見し軍関係者によって射殺されたそうです。理由はその1匹が現場にいた米軍人を殺害したためだと言います。これらについてグラッシュさんは「トランプ氏の任期が終わる前にすべてが明らかになると私は信じている」と語りました。
まだ悪はいるの?
そういうことになりますね。少なくともレプティリアンと言われているものが目撃されているとなれば尚更。ただ、過去にはそんなことも露骨に晒されていませんでしたよね?それなのに、今となってはそういうネタがより飛び交っています。となれば、人間とレプティリアンの繋がりなどを暴露していってもおかしくないかと思われます。ちなみに、権力者ほどレプティリアンと繋がってますからね?
まとめ
信じがたい話かもしれませんがレプティリアンが人間に変装していることはあるそうです。その類の特徴としては頭の形に一癖あったり目の動きが爬虫類らしいなど通常の人間らしさがない感じがあるそうです。また、変装とまではいかなくても元の特性がレプティリアン気質の人もいたりするそうです。
このように、ネガティブなことを美徳とする輩は一定数います。だからこそ、今回の供述はそんな奴らは消えるという暗示かと。巨大だから尚更。もしそうならばレプティリアンのデクラスだけではないかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう