どうも、りかちゅうです!2026年の夏から不正アクセス被害の報道パラダイスですね。どれだけあるんだよレベルです。いちいち覚えてられないです。ここまでくると前代未聞です。日本のネット関係に問題あるのと思う人もいるかもしれません。流石にそれは行き過ぎです。もしそうならもっと前に問題視されるネタですから。となると何かって?ゲサラに進むにあたって破壊してるものを破壊してるものかと。ですので、この記事にてその話をしますね!
止まらない不正アクセス祭り
セキュリティー会社「トレンドマイクロ」によると不正アクセスは2026年9月末時点で昨年を超える600件です。これは過去最多ペースで推移しているそうです。ここまで来たらそのレベルなのも無理ないですね。推測としては人工知能ことAIの悪用でサイバー攻撃が容易になっている恐れがあるとしているそうです。私の使ってるサイトもAIチャット対策な何か入れてますからね。
どの会社がやらかしてるの?
まずは2026年夏頃のKDDIやニチレイから始まりました。それから焼肉きんぐや大和証券、今日はミスターマックスにGMOとあらゆる業種で起きています9月末で報告が集中したという要因もあるらしいです。ただ、攻撃の発生や検知の時期などはバラバラです。そこら辺の時系列はGoogleやTwitterで出てきます。情報量多すぎます。なんなら、10月以降もつづいてまふからね?いつまでなのと思います。
政府の対応
これに対して閣議後の古川デジタル担当大臣の発言が物議を醸しています。こんな発言をしたそうです。
自分の情報は自分で守るという意識を持って被害防止に向けた取り組みに協力してほしい
ふざけたこと言っていますね。だって会員サイトなど企業に預けた情報に不正アクセスしたものをどうやって自分で守るのかと言われても困りますから!
この攻撃の目的は?
落ち着いてください。悪がやってるわけないので。もう悪からしたらやれる力もないです。ただ、悪の既存のものを逆手にとって動いている気はします。では、何がしたいのか?債務リセットに繋がるのかと。
まずサイバー攻撃から個人情報保護が漏洩したというネタが出てきます。でも、安心してください!情報が売り渡すではないです。むしろ、金融機関の個人情報売り渡しがバラすための施策です。そこにつながれば金融機関の個人情報保護法違反となります。もちろん、罰則として個人情報を白紙にする命令が出ます。白紙になったら入出金履歴および債務情報はリセットです。これで借金など無しになりますね。要するに、借金関係を荒治療で消すための何かということです。
今後金融期間はどうなるの?
もちろん、何かしらあると思います!今のところだと2026年10月7日に損保ジャパンがやらかしましたね。まあ、あの会社はなかなかの嫌われ者ですが。何回も情報漏洩やらかしてるとか。ただ、損保ジャパンで終わりと言ったら嘘になるかと思われます。今後は銀行や証券が浮上してもおかしくないですね。
まとめ
どの会社からサイバー攻撃なり情報漏洩なりされるかなどの順番は見えない点です。ただ、その影響で市場は暴落したり銀行システムは崩壊するかとそこからインターネットは遮断され取引も不可能になりかねないです。おそらく、他の国でも日本と似たようなことが起きてたら尚更です。いや、起きててもおかしくないです。
ただ、それで終わりではないです。今までのシステムをクリーンにしてゲサラに切り替えるのかと。だからこそ、ニュースのネタに流されすぎないようにするのが今の得策かと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう