どうも、りかちゅうです!日本って税金を払っている割にはリターンがそれほどなことばかりですよね。それもそうです。ずっと日本政府は海外に支援したりあえて海外の人たちが参入させるような政策をしたりするなど売国ばかりしていたからです。あとは政府のプライベート肥やしでしょうね。ふざけた真似してるなと思っちゃいますが。ただ、そこら辺の資金の見直しが始まるらしいです。ですので、この記事にてその話をしますね!
お金の使い道を見直す
政府が無駄な歳出こと支出削減に向けて残高が16兆円に上る国の基金の見直しを強化することが2026年10月5日に明らかになりました。歳出削減を主導する会議の名称に関しては基金加え、効果が乏しい政策を打ち切る姿勢を示すそうです。その際に2027年4月に飲食料品の消費税率8%から1%への引き下げを予定ししているのも注目されています。なぜなら、2027年度当初予算の規模も例年以上に膨らむ見通しで財源確保を急いでいるからです。
今後の流れ
まず租税特別措置と補助金見直しに関する関係閣僚会議を「租特・補助金・基金の徹底見直しに関する関係閣僚会議」に変更するそうです。さらに、10月9日に会議を開き、費用対効果を見極めていく方針を改めて宣言するそうです。
ちなみに、政府が10月2日発表した2025年度末の基金残高は16兆6544億円らしいです。とりあえず効果が見込めない基金を国庫に返納する仕組みの整備など効率化をはかったり、基金の運営の透明性確保も求めたりするそうです。今のところ無駄な歳出見直しに関しては各省庁からの税制改正要望で租特の廃止方向が示されたのはわずか3件らしいです。もっとあるでしょうね。
ゲサラへの一貫なの?
そうでしょうね。今までは税金は無駄にされまくっていましたからね。まず税金の種類なんて今なんて多すぎです。どこからでも取れればなんでもいいって感じしかしません。まあ、ゲサラになったら消える税金ばかりですけどね。一応消費税は贅沢品とと言われているものだけにはつきますがそれ以外はなしです。ただ、いきなり消すなんてことは段階を踏んでないことになります。それ故に一旦は見直しからなのかなと思われます。
まとめ
こんなこと言われてもという点はありますね。今の段階だとまだホワイトハットのパロディ劇の方が強いので。どういうことかといいますと色んな悪政に関してはあくまで茶番です。本当は裏で色々動いています。なのにそのパロディ劇をするのか?タイミング合わせはもちろんですが今まで悪たちがしてきたことを把握してもらいたいからです。等価交換じゃないですが。それ知らないで平和になろうとなんて無理あります。
要するに、今の段階で日本政府がクリーンになりましたみたいなことはないちゃないです。ですが、この見直しの話が出てきているからこそ少しの進展はあるしタイミング調整の時期を抜けてきてるのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。