どうも、りかちゅうです!パチ屋はコロナ禍でかなり廃れたそうです。まあ、廃れてくれた方がありがたいですけどね。ただ、一応売上はコロナ禍よりかはマシになっているそうです。とは言っても淘汰されてることは事実です。理由としてはパチ会社の倒産数が多いのはもちろんのこと、今でもパチの赤字会社は一定数あるからです。昔の方がパチ屋多かったですしね。このように、パチは淘汰される確率が高いです。ですので、この記事にてその話をしますね!
パチ業界の闇
パチンコ業界なんて潰れてくれた方がありがたいです。パチ屋なんてグレーな業界ですから。賭博でないように罷り通してるだけで実質賭博ですからね。しかも、警察の天下り先にもなっているので取り締まりが緩くなります。また、パチの大元は在日でもあります。このようなことを踏まえても、ろくでもない業界なのは事実ですね。詳しいことはこちらを見てください!
現在のパチンコ業界事情
2025年のパチンコホール経営法人は1130社だそうです。2024年から5.9%こと71社減少しました。この減りは2016年の2492社から10年間で1362社(54.7%マイナス)減少していることになるそうです。理由としてはM&Aや廃業で法人数の減少が続いているそうです。ただ、総売上高は12兆433億円と2024年から2.8%増加したそうです。コロナ禍が終わって客が戻ってきたことなどが総売上高増加の要因となったそうです。
一応コロナ禍が終わって黒字になりつつあるものの
2025年に損益が判明したパチンコホール経営法人412社の損益状況をちると黒字企業の割合は71.6%だそうです。コロナ禍の2021年には約6割の法人が赤字となっていたものの、コロナ禍が終わってからは業績は徐々に回復し3年連続で黒字企業が過半数を超えたそうです。
ただ、赤字企業はあることにはあります。そのうち54.7%が2期連続の赤字を余儀なくされています。また、光熱費や労務費の上昇により収益性が悪化している法人もあるそうです。このようなことを踏まえても、小康状態でしかないそうです。
売上が作れても効果ない
10年で1000社以上も潰れているとなればどんなに売り上げを作ったとしても無理があるでしょうね。倍に稼ぐとかなんてできる確率はそこまで高くないので。あと、黒字率が上がっても赤字の会社は一定数あります。このようなことを踏まえてもパチは淘汰されてもおかしくないかと思われます。というか、パチも悪側なので摘発は進むでしょうね。警察関係の摘発が強まれば自動的に淘汰されるかと思われます。
まとめ
思ったよりもパチ屋って潰れてたんですね。ちなみに、私の家近くのパチ屋はコロナ禍よりも前に消えていましたが。おそらくその時から勢いが鈍くなってたのかなとは思われます。摘発とか関係なくネットが進めばわざわざパチ屋で何かする理由は減ってくるでしょうしね?あと、コロナ禍でパチ屋会社が減っていたとなるとコロナ禍の時に大分摘発していたのかなと。もしそうならば、多少の売上増があったとしても自然淘汰の方が進むのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう