どうも、りかちゅうです!コロナワクチンの影響でワクチンは毒物なのではみたいな話が上がってしまいましたね。少なくともコロナワクチンはネットや週刊誌の影響で日本ではネタになりました。そこからワクチンに関して違和感を持った人はいたのかなと。ただ、コロナワクチンは序の口です。ワクチン問題は前々からありました。そのことを証明するためにトランプ政権は動いています。ですので、この記事にてその話をしますね!
ワクチンと自閉症の関係を公表予定
トランプ政権はワクチンと自閉症に関する大統領令を検討して早ければ来週にも公表される可能性があることを事情に詳しい関係者が2026年8月6日に明らかにしました。この取り組みはトランプが自閉症に関してさらなる対応を望んでいることが背景にあるそうです。ただ、関係者は大統領令の具体的な内容については言及していません。本格的なことは来週になってからでしょうね。
この公表の詳細
これはワクチンのせいで障がい者が増えてしまっていると言っているようなものです。では、具体的にどう進んでいるのか?
1.20年間の研究を覆す
過去20年間に数百万人を対象として実施された研究によって「ワクチンと自閉症の間に信頼できる関連性はない」と結論付けられていました。ですが、トランプ政権ではケネディ厚生長官が中心となってからはワクチンと自閉症に関する新たな研究を進めています。絶対に悪たちは隠蔽しましたね。
また、ホワイトハウスのクシュ・デサイ報道官は声明で「トランプはアメリカでは世界最高の小児予防接種スケジュールを持たなければならないということを明言している」と強調しました。また、その最重要課題を実現するためにはワクチン接種に関する疑問や懸念を無視されたり嘲笑されたりしてきた無数の親たちのために「ゴールドスタンダードの科学」に基づいて取り組み続けることを固く約束していると言いました。もちろん、アメリカの厚生省はロイターによるコメント要請に直ちには応じませんでした。
2.予定よりも早く動く
トランプの大統領令への動きは自身の政治顧問たちがケネディに対して共和党に不利に働く可能性があるとの懸念から11月の中間選挙が終わるまでワクチン関連の問題から距離を置くよう助言していました。それでも進められているそうです。ただ、トランプは非公開の場で引き続きケネディきワクチンに関してどのような新たな取り組みが進んでいるのか、最終的に自閉症との関連性を証明できると考えるのかなどの対応を迫り続けているそうです。
ちなみに、トランプは2025年に自閉症について小児用ワクチンや妊娠中の一般的な鎮痛薬タイレノールの使用と関連付ける発言をしました。また、科学的根拠によって裏付けられていない主張をアメリカの保健政策を巡る議論の前面に押し出したそうです。
ワクチンは病気を予防するものなのか?
結論からするとどのワクチンもアウトです。確かに、コロナワクチンの毒性は過去のワクチンよりも強かったです。まあ、ロットありかだから物によるちゃやりますが強いのは普通に死に至りますからね?ただわ過去のワクチンだって安全なものではないです。どんなワクチンに水銀とか普通に入っていますからね?しかも、それコロナワクチン以外なら成分表を見れば把握できますから!なのに、大半の人はワクチンは病気を予防すると思ってるから成分表を見ないでワクチンを打つんですよね。まあ、詳しいことはこちらを見てください!
ワクチンは病気を予防するのか?:ワクチンの正体
まとめ
コロナワクチンに警戒していた人がいたんですよ。その人は陰謀論を知ってるとかではないんですけどね。ただ、その人がコロナワクチンのせいで障がい者増えてもおかしくないよねと言っていたことを今回の記事を書いてて思い出しました。その人の直感はビンゴだなと(もちろん、コロナ禍の時から私もそれはそうだと思っていましたよ)。
だからこそ、それをトランプが動いてくれるのは激アツだなと。理由としてはプライベートにはなっちゃいますが内容によってはその知り合いと話してたこと通りになるからなと。まあ、未来のことになりますがどんな結果になるかは楽しみにしています。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。