どうも、りかちゅうです!2026年にハンタウイルスがクルーズ船で発生したみたいな話ありましたよね?あの当時はまたコロナのようになるのではとか言っていた人もいました。まあ、再現の仕方がコロナと似ていましたからね。ですが、そのプランデミックは2026年7月に終了しちゃいました。なんか、5月の段階で騒ぐだけ騒いで終わったようなものですね。思ったよりあっさりでビビりました。だからこそ、この記事にてその話をしますね!
ハンタウイルスの発端
たしかアルゼンチン発オランダ船籍クルーズ船でハンタウイルス集団感染が起きたことがきっかけでしたね。せっていとしてはそのハンタウイルスは人から人へ感染する「アンデス株」らしくて船内で3人死亡を含む複数感染者発生したそうです。それ故にプランデミック機関ことWHOがあれこれ言っていました。
とは言っても、あくまでプランデミックなためニュースでボロがでまくりです。明らかなゴムマスクな病人がテレビに出てましたから。あと、ハンタウイルスで騒いでいたのは5月の数週間程度です。チンケなプランデミックですね。
ハンタウイルスの終了?
WHOのテドロスは2026年7月2日に大西洋を航行中だったクルーズ船ことMVホンディウスで起きたハンタウイルスの集団感染に関して収束を宣言しました。乗客らの健康観察の期間が終了し新たな症例は出ていないそうです。ちなみに、WHO曰くクルーズ船を巡る感染者は計12人らしいです。あと既に死亡した1人はハンタウイルスに感染していた可能性が高いと言っています。まあ、何がどうあれ終わりは終わりです。
なんですぐに終わったのか?
またコロナのようになるのではと慌てた人はいたものの現実はあっさりと終わりましたね。なぜなのか?
1.コロナ禍の復習
悪は大分消えたとしてもホワイトハットはあえてコロナ禍の復習をさせました。なぜなら、大衆はもう騙されないかな確認をしたかったからです。それもあって、そんな長くやるつもりはなかったんです。まあ、ハンタウイルスは怖いものだとか騙されていた人はいますが。とは言っても、コロナほどネタになってません。そこら辺を確認するためにやったことかと思われます。
2.ハンタウイルスは4類だから
実はハンタウイルス自体4類なんです。4類って5類の病気よりかは規制はあります。ですが、コロナ禍のような規制にすることはできません。それ故にメディアでどんなに煽ろうとしてもリターンなんてそうないんです。頑張っても感染者を下手に増やすだけかと。しかも、増やしたところで感染してない人は通常の生活はできます。それ故にメディアで煽って終わったのかと思われます。
3.悪の力が弱まってるから
先ほども述べたようにハンタウイルスも一応煽って感染者を増やすと思えば増やせます。ですが、それができなかったのは悪がプランデミック騒動で社会を不安に陥れるための資金不足だったからなのかと。それ故に、コロナ禍のようにできずに終わったのかと思われます。ドンマイですね。うちらは救われましたけど。
まとめ
ハンタウイルスはコロナほどネタにならないだろうなと思っていましたけどね。だって街を見てもネタにしてる人なんて見かけませんでした。周りにいる人たちは明らかに他の話をしていました。コロナ禍の時と大違いですね。コロナ禍の時はコロナの話で盛り上がってたというのに。そのギャップから察していました。それもあって、ニュースでネタになってたのは5月の時だけでしたね。6月以降見た試しがなかったです。このようなことを踏まえても、ハンタウイルスは終焉は当たり前だったのかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう