どうも、りかちゅうです!イラン関係の問題はいまだに解決してなさそうですね。対戦とは言えどもそのままなのか進展するのかは見えてないですからね?ただ、そんな中イラン側は自分から崩壊状態と伝えてきたそうです。これはなかなかの進展です。ブラックスワン、ゲサラに進む前触れであってもおかしくないかと。ですので、この記事にてその話をしますね!
イラン側が崩壊発言?
いきなりどうしたと思いますね。でも、言っているそうです。ですので、その話をしますね!
概要
トランプは2026年4月28日にイランは自らが「崩壊状態」にあると伝えてきたと指導部の立て直しを進める中アメリカに対しホルムズ海峡の開放を求めていると言いました。また、トランプは「truth social」に「イランは自らが崩壊状態にあるとわれわれに知らせてきた。指導部をどうにかしようとする中、できるだけ早くホルムズ海峡を開放してほしいと求めている」と投稿したそうです。
謎な点
とは言えども、イランがどのような手段でそのようなメッセージをトランプに伝達したのかは明らかになっていないそうです。 なんかイランは現時点でコメントしていないです。あと、アメリカのホワイトハウスからもトランプの投稿に関するコメントは得られていないらしいです。一応 アメリカ当局者によると、戦闘終結に向けたイランの最新の提案にトランプは不満を示しているそうです。
この話からの今後の進展
今のところトランプでの投稿のみではあります。ただ、もしイラン側が自分から破壊状態ならば今後の動きはあると思います。ですので、その話を軽くしますね!
1.石油利権の終了
イランなどの中東は石油でお金を稼いでいます。ただ、その石油は利権です。本来ならば石油なんてなくてもやっていけるものってあるんですよね。フリーエネルギーさえ復活させれば。にしても、そのフリーエネルギーをなぜ止めてるのか?石油で利鞘稼ぎしたいからです。それだけのことです。詳しいことはこちらを見てください!
あとは石油って本当はもっとたくさんあるんですよ。石油がないと言われてる国だって本当は見つかるというのに。それなのに、石油は中東がメインってことにしてるのは石油でお金を稼ぎたいこらです。それで、トランプはそのような利権を止めるためにイランとの処理をしているんです!
2.ブラックスワン
石油利権はイランだけではないです。それなのに、なんでイランばかりと思いますよね。ホルムズ海峡です。実はホルムズ海峡って金融システムに繋がるんですなぜなら、世界の石油の21%が幅33キロのホルムズ海峡を通過しているんです。となると、そのホルムズ海峡に支障が起きたらまず石油利権が思うように得られません。
あと、世界の石油の21%をホルムズ海峡が締めてるとなると金融面だって何もないわけないです。なんなら、イランの件で原油の額が落ちてますから!となると、イランが崩壊するだけで色々崩壊するものはあると思います。ちなみに、ホルムズ海峡はアドレノクロムとの繋がりもあります。だからこそ、色々バレたら様々な業界がダメージ受けて金融崩壊の展開だってあるかもしれませんからね?
※ブラックスワンフラグの詳細はこちらを見てください!
まとめ
イラン側はどういうことなんでしょうかね?本格的に降参する可能性が出てきたのか。それか茶番劇を終わらせる何かなのか。いずれにせよイラン関係が終わったら金融崩壊や石油利権は潰れます。まずはインフラ関係がどうなるのかも気になる点ですが。ただでさえ騒いでるのもいるので。とにかく、何が起こるか分からない可能性は高くなるのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう