どうも、りかちゅうです!当たり前の話ですが日本の財政を牛耳っているのは財務省です。となると、財務省が1番お金関係で荒んでいるのかって?そういうことになりますね。それで、財務省はついにお年寄りにまでお金をたかるようになりました。内容は医療費の負担額を上げることですね。人にお金をたかるなら自分たちのお金で賄えよと思いますがそうはいかないのが日本政府です。だからこそ、この記事にてそのはなしをしまふね!

財務省の闇

財務省は税収は増えているのに国民にお金をたかる行為をします。税額が上がっているのに税収が減るわけないですからねwwwwww。また、一般国民の金銭事情にはうるさいのにお仲間の政治家には優しいです。都合のいい時にしか動かない輩ですね。それだけではないです。財務省は実質自分たちで国の予算を握っています。ですので、金銭面で恨むならば財務省ということになります。詳しいことはこちらを見てください!

国民のためでない!財務省の闇とは

財務省、年配の人の医療費をたかる

このように、財務省は金関係ではウハウハです。厚労省はワクチン関係で闇があるなら財務省は金融と思えばいいです。それで、財務省はまだまだたかります。ついに年配までに。ですので、その話をしますね!

1.高齢者は3割負担にしたい?

2026年4月28日に財務省は財政制度等審議会の分科会を開きました。その時に高齢者による医療費の窓口負担はできる限り早く現役世代と同じ3割を原則とすべきだと提言したそうです。なんか高齢化で医療費が増加する中年齢ではなく支払い能力に応じたいからその発言になったそうです。また、現役の負担を軽減し世代間の公平化を図りたいからとかだそうです。まあ、財務省なんてそんなことしないでたかるだけでしょうけどね?

※今の窓口負担は基本的に69歳までが3割、70~74歳が2割、75歳以上の後期高齢者が1割だそうです。

2.反対の声のリスク

今回の件は物価高や賃上げも背景に増加傾向にあるそうです。そのため、持続可能な社会保障制度や財政運営のため今後も議論を進め建議の取りまとめを目指すそうです。そんなこと言うなら自分の懐に金入れすぎるなよと思いますが。

ただ、高齢者からは反発の声が上がる可能性があると財務省は思っているそうです。それで、その対策のために増田寛也会長代理は「若年層の保険料負担を減らし可処分所得を増やすことを加速したい」と強調しました。要するに、公平な負担に向けて行動したいってことですね。

仕組みの改善から希望

そうとしか言いようがないですね。若者ほど病院に行く確率は低いです。元から病気がちや日々通っている人とかでないと行く理由がないです(病気自体利鞘稼ぎのためだから信用ならない点ばかりですけど)。私なんて2021年以降行ってません。そのため、保険料の支払いが馬鹿馬鹿しくなることがあります。だから、みんな3割負担みたいなことしても意味ない気がするんですよね。むしろ、反対の声が上がるような?

というか、保険料など国に払っても報われない仕組みなのは分かってるので年配とか関係なく人からお金を取るなと思いますね。まあ、ゲサラが来たら今の医療関係も医療費の窓口負担の仕組みも潰れるんですけどね。

まとめ

政治家って高齢者な人もいますよね?むしろ、有名どころは高齢者または高齢者手前な確率が高いような。それなのに高齢者をいじめてるようなものですよね。高齢者でもお金に困っている人もいるのにクソですね。少しくらいお前らのお金分けてあげたらと思います。とにかく、この件に関しては自分と同じ世代の人をいじめてるなと思っちゃいました。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

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