どうも、りかちゅうです!ペドなのは支配層の人たちとは限りません。なんなら、一般層でもペドはいますからね?そうじゃなきゃ学校教師で小学生に手を出すみたいな事件なんて出てきませんから!教員は一定層のペドがいるって話はありますし。それで、ここ最近はその一般層のペドを取り締まっているそうです。ですので、この記事にてその話をしますね!
一般層のペドの取り締まり
支配層のペドよりかはマシなものです。一般層はアドレノクロムの概念はないでしょうから。だからって、一般層でもアウトな話です。では具体的にどう取り締まってるのか?
1.児童ポルノの取り締まり
2026年3月下旬から4月中旬頃に日本では「児童ポルノ撲滅に関する国際協力強化期間」と位置づけ、サイバーパトロールなど積極的な取り締まりを実施していたそうです。それで、日本の警察は中高生25人や高校教師の男を含む14歳から72歳までの男女あわせて99人を児童ポルノ禁止法違反やわいせつ目的誘拐の疑いなどで摘発したそうです。
2.一部シンガポールの協力あり
その中でも60代の無職の男が児童ポルノをネットで不特定多数のファイル共有ソフトを利用者に対して閲覧可能な状態にさせたとして摘発された事件がありました。その事件はシンガポール警察から提供を受けた情報をもとに捜査を進めたことで摘発に繋げたということです。ネット関係ならば海外の協力で摘発がしやすくなることはありますもんね。
ちなみに、日本が集中取り締まりに参加するのは去年に続いて2回目だそうです。それで、日本を含むアジアの7つの国と地域で男女あわせて445人が摘発されたということです。 警察庁は「更なる国際連携の強化に努め、児童の性的搾取などの事件に対して効果的な取り締まりを推進していく」と言っています。
警察の変化
警察の大元は創価です。詳しいことはこちらを見てください!
そのため、基本的に警察にとって都合の悪いことに関しては目を瞑ります。また、楽な仕事しか動かないものです。もちろん、警察は児童ポルノ系動く気が何ネタなのかなと。なぜなら、創価学会はもちろんのことアドレノクロムに加担しているからです。あのディズニーランドことイルミーランドと創価学会は繋がりがあるから尚更のことですね(創価の池田はエプスタインリストに載っているでしょうね)。
それなのに、警察側が児童ポルノの摘発に積極的になっているということはホワイトハット側の警察もいるのかなと思われます。支配層が取り締まりているならば一般のペドだって逃げられるわけないですからね?
まとめ
日本の児童ポルノは規制しやすいです。元から法的にアウトですからね。ですが、法的にアウトになってないエリアもあるんです。それはイスラム教のエリアです。イスラム教は児童とおじさんが結婚してもOKなんです。なんなら、お金ない親がそういう結婚をさせちゃうこともあります。そういうエリアの方が児童ポルノの制裁は難しいかと。もうあの場合は宗教自体潰すしかないですね。その点日本の方は法的にちゃんとあるからこそ制裁することになれば法律で裁きやすいのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。