どうも、りかちゅうです!芸能界はイルミーの業界であることは私の記事を読んでいる人ならば当たり前のように知っていますね。イルミーポーズを芸能人がたくさんしていることが察しですが。あと、日本だけになりますが日本の場合は在日じゃないと芸能人として輝けないです。まあ、こんなこと言った所で大半の人は通じないですね。ですが、そのネタはあのマドンナが暴露しました。ですので、この記事にてその話をしますね!
芸能界は売れない方が幸せ?
世間的には売れるには枕しないといけない、人間関係が思う以上に酷いとかで済まされますね。それだけではないです。芸能界ってまず政治のお道具ですからね?日本ならば芸能人=3S政策の実行役です。これって完全に政治家のお道具になることになります。さらに、この3S政策の大元はイルミーです。もうこの時点で芸能界なんて闇しかないです。詳しいことはこちらを見てください!
※世界の芸能界は闇ありきです。ハリウッドなんてまさにそうです。まあ、ハリウッドの聖地からして察しですけどね。
マドンナが暴露!
マドンナは有名ですね。そのマドンナがイルミーと関わったことで後悔したから暴露したそうです。ですので、その話をこれからしますね!
1.元ネタ
元ネタは当たり前ですが英語です。こちらです!
https://x.com/tpvsean/status/2046649458776055929?s=46
マドンナは「私はイルミナティにいたすべてを暴露するつもり」と言っています。特に売れるまでの経緯のところでふね。マドンナは80年代初頭ニューヨークのゴキブリだらけのアパートで貧しい生活をしていたそうです。そんな時に深夜の路上で黒い車に乗った3人の男から声をかけられたそうです。内容は富と名声と不老不死と引き換えに魂を差し出すよう持ちかけられたと。芸能界で売れるまでの条件そのものですね。
2.儀式の後のマドンナ
その取引に乗ったマドンナは初めての儀式を受けました。そして、数か月後「Like a Virgin」が大ヒットし一夜にしてスターダムに上り詰めたそうです。貧乏生活から抜け出したい故の選択でしょうね。それと共に取引に乗れば夢は叶うからこそ。
ただ、マドンナはその奪われた生命力そのものでありこれが業界を動かす本当の燃料だと言っています。生命力が奪われないと売れない世界って芸能界は汚いですね。それで、マドンナはその引き換えに2003年には「高位の巫女」に昇格させられました。

黒いローブと古代のシンボルに囲まれた儀式で内側の中枢に迎え入れられたと彼女は言っています。
3.マドンナの後悔
このように、マドンナはエリートたちが頂点に上り詰めるために使ってきたマニュアルを暴露しています。マニュアルとは権力・名声・影響力を手に入れるためのシステムのことです。さらに、マドンナは具体的な名前を挙げイルミーの儀式の吐き気を催すような詳細を語っているそうです。もちろん、彼女は過去の選択を後悔しています。後悔していなかったら暴露していませんよね。
暴露できるフェーズに入った
そうとしか言いようがないですね。もし、悪がバリバリ健在だった場合はこんな発言はできません。もししてしまったら殺されています。日本でも尾崎豊や岡田有希子などイルミーに逆らった人たちは不審死ってことにされて殺されています。2人の時代はまだイルミーが強いから余計に殺されますね。ですが、今となっては堂々と暴露しても良くなりました。なんなら、今回のマドンナの告白は芸能界の闇をデクラスとしか思えないです。
となると、これはイルミーの完全敗北です。イルミーの業界でもある芸能界の闇が大胆に暴露されてるなら悪は再起不能ですね。悪あがきすらもできなくなるタイミングかと思われます。
まとめ
これで芸能界の取り繕いは終わりになりますね。今までは世間からしたらキラキラしていて羨ましい場所とみなされていたでしょうね。芸能人になれば大衆からチヤホヤされますから!まあ、そんなのほんの一握りですけどね。あと、そのチヤホヤから得られる快楽なんて一瞬だけです。ですが、ここまで暴露されならそのイメージは崩壊かと。売れるには心を売る場所なんて悪いイメージしかないですから。そうなると、ワンチャンメディアの勢いがいきなり落ちることはあってもおかしくないかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう