どうも、りかちゅうです!夏といえば台風ですね。相変わらず変な時に台風はやってくるかと。2026年なんてお盆休みシーズンに台風がたくさん来ています。台風15号、17号がまさにそうかと。これは気づかせ案件もあるのかなと。ヘンテコな動きすぎますから。まあ、台風が突撃してるところほど悪の聖地だったりしますけど…。台風15号なんてあえて茨城にやるとか確信犯かと。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

台風なんて手作り

前提として台風なんてそんなもんです。その気象操作を起こす現場な関しては日本が世界最強なものを持っていたりします。場所は滋賀県です。これに関してはベルギーに住んでいるフランスの医師が暴露しています。このように、気象操作なんていくらでもできます。ただ、ここ最近はその気象操作のやり方が下手になっているのか露骨過ぎます。詳しいことはこちらを見てください!

世界最強HAARP!手作り台風in Japan!

ヘンテコな台風

まあ、人工的な台風なんて過去にたくさんありましたけどね。ただ、2026年の台風15号ばかりはヘンテコ過ぎます。その話をこれからしますね!

1.逆行してる台風

まず台風が逆行していました。ルートとしては関東を東から西へ、中部から山陰エリアへと抜けていく感じです。台風って下から上なのになんでその逆してるんだよと思いますね。一応その理由は台風15号の北東には高気圧があり南西には寒冷渦があるかららしいです。

要するに、風向きによって台風が流されていくということです。台風は自力で動けないと言っているのも同然です。

2.茨城に珍しく上陸

ルートからして狂っていますが珍しいことも起きました。それは1951年の統計開始以来初めて台風が茨城県に上陸したことです。茨城に無理やりにでも上陸させたい何かはあったのかと思われます。茨城だと土地が広いから悪の聖地があってもおかしくないですからね?具体的に言うならハープの拠点などがあったとしてもおかしくないかと。あと、台風は新潟方面を通り過ぎたあたりから熱帯低気圧となり消失しています。時間で言うと2026年8月12日の9時です。しれっと消えるなんて意図的にやってるとしか思えない動きですね。

ヘンテコ台風の意味

これはもう悪の聖地潰しでしょうね。特に茨城にある何かを潰したのかなと思われます。悪達は強固な奴らなためホワイトハットは強行的に動かないと潰せないものもありますからね。今回の台風で潰れたものはそれなりにあるかと。あと、それを裏付けるものとして関東の一部エリアでは停電が起きたそうです。今回の台風なんて台風の割って言えないくらいの風なのにする意味あるんですかね?要するな、大した被害でもないのに停電って余程のことがないとやれない気がしますよ。

電車も妙に足止め

先ほども述べたように台風の割にはという一面があったのに電車が足止めされていた時間帯はありました。しかも、山手線でそれがありました。おそらく、台風を口実に悪達の移動手段を止めていた可能性は高いかと思われます。日本って憲法上ロックダウンできないから何かしらの口実を作って電車を止めないと悪を捕まえにくいんですよね。その口実が台風だったのかと思われます。

まとめ

今の台風は悪が嫌がらせでやっていない可能性の方が99.9%です。それくらい悪達は廃れてます。だからって、悪達の施設が全て壊れてるわけでもないです。それ故にホワイトハットが強行的にやっているのかと。今回の台風もそのうちの1つです。実際に他の国でも洪水や地震などが頻発してるらしいですからね。そう考えると、台風関係を使った清掃が終わった時台風が本当にできるのかは気になる点ではあると思っています。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

 

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