どうも、りかちゅうです!ワールドカップで不正があったそうです。なんと、サッカーでも強い国ことアルゼンチンです。何をしたかと言うと多額のお金が明確な商業的正当性がないまま資金流用されていなかったそうです。また、アルゼンチンはアメリカの不動産取得をしていたとか。もちろん、不正な形のお金です。準優勝になれたのもその関係が絡んでいるのかと。ですので、この記事にてその話をしますね!
スポーツなんて洗脳です!
みなさん3S政策はご存知ですね!スポーツ・スクリーン・SEXを利用して国民を洗脳させる政策です。大元はGHQが作った政策です。この政策の目的は3つを使って大衆が世の中の闇に気付かないようにさせることです。あとは、スクリーンことメディアでプロパガンダをさせることが目的でもあります。自分のマインドや思想は実はそのプロパガンダに操られてるかもですよ?詳しいことはこちらを見てください!
もちろん、スポーツだって3つのうち1つだから洗脳のためのものです。きっと、スポーツ観戦に熱中になってどんどん頭が弱くなれみたいな思惑が悪にはあるのかなと思われます。また、スポーツ関係だって、利権など裏があるものです。大規模なものほど深刻だと思ってください。
ワールドカップでの不正?
2026年の夏はワールドカップでしたね。もう終わったことすら分かってなかったです。それで、今回のワールドカップで不正があったそうです。ですので、その話をこれからしますね!
1.アルゼンチンサッカー協会の不正
アルゼンチンサッカー協会ことAFAのクラウディオ・タピア会長らに対しアメリカ連邦捜査局ことFBIまたはアメリカの司法省が資金洗浄や詐欺の疑いがあるとして捜査をしています。
詳細としてはアルゼンチンサッカー協会からの4000万ドルこと日本円では約65億2000万円の収益が明確な商業的正当性がないまま資金流用されていたそうです。また、スポンサー契約やイベントを管理する会社ら第三者を介してアメリカで複数の不動産取得をしたそうです。
2.どう捕まえたか
捜査はワールドカップ大会期間中に始まり、調査対象となっている取引額は3億ドルこと役490億円だそうです。また、報道ではアルゼンチンがワールドカップ決勝で準優勝に終わりニューヨークのJFK国際空港からの帰国便を前にFBIが飛行機を拘束、タピア会長や協会の会計責任者らの携帯電話など所持品を押収したそうです。ただ、AFAの弁護士はこれらの報道を否定しているそうです。なんなら、タピア会長らがアメリカ司法省から証言を求められた事実はないとしている。
まとめ
ワールドカップの決戦って優勝国は出来レースだという説がありますね。スポンサーをよいしょしたいという意向からそうなっているのかなと。今回もそれに近いのかなと。まあ、アルゼンチンは確かに準優勝です。ですが、その結果に納得いってないという声もありました。私はワールドカップを見てないからなんとも言えませんがチート行為があったのかと。もしそうならばその資金関係が関わってそうですね。まあ、こんなの序の口だし過去にも普通にあったんでしょうね。そう考えると、スポーツなんて利権ありきでしかないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう