どうも、りかちゅうです!WHOってプランデミック機関なのはご存知ですか?コロナな茶番であること、ワクチン人口削減をするためにあるものだった(トランプは悪を泳がせるという形でこのプランデミックの被害を留めましたが)ことが分かっている人ならそれはもう察せますね。あの機関にどれだけ利権が流れたかとか。ただ、WHOはアメリカが本格的に脱退することで資金が枯渇します。ですので、この記事にてその話をしますね。
WHOの実態
WHOって表向きは感染症の対策をする、パンデミックの蔓延を最小限にするってイメージがあるじゃないですか。現実はそんなわけないです。プランデミックの温床でもあります。コロナ禍を流行らせた機関の1つです。あの時だってワクチンやマスクだってWHOが推奨していましたからね。となれば、ずっと前からプランデミック起こしていたかと。あと、募金のお金は肥やしにしているそうですね。肥やしにするなら困ってる人に恵めよと思います。
※WHOの実態に関してはこちらの記事を見てください!
そんなWHOが資金不足?
このように、WHOはプランデミックを起こしてる側でした。もうこれでWHOは人口削減に加担しているのが見え見えですね。ただ、そのWHOが資金不足に。何があったのか?
1.アメリカが正式脱退!
トランプは2026年1月22日にWHOから正式に脱退したと発表しました。194カ国が参加するWHOからの脱退は異例だそうです。アメリカというメイン国だから尚更のことですね。それで、拠出額が最大だったアメリカの脱退の影響でWHOが資金不足に陥りました。そのため、世界の感染症対策や途上国支援に打撃を与えると言われています。WHOの肥やしが消えるだけですけどね?
2.アメリカは未払いで脱退
アメリカは脱退の理由に新型コロナウイルス感染抑止の失敗したからとも言っています。また、トランプは「WHOはアメリカの国益に敵対的な国々に主導されている」とも言いました。そして、国務省報道官は1月22日に本紙の取材にアメリカがWHOへの資金提供を停止したと明らかにした。WHO曰く2024〜2025年分の分担金約2億6000万ドル(約410億円)が未払いだそうです。もちろん、WHOはアメリカ脱退には分担金の支払いが必要だと言っています。それでも、トランプは脱退の手続きを進める大統領令に署名しました。
払わないのは意図的に
トランプもトランプだと思う方はいますね。いやいや、違います。トランプはWHOが悪さにお金を使うことは分かっています。そんなことをトランプが支援するわけないじゃないですか!だから、今回の払わないのが正当です。逆にWHOなんて枯渇して淘汰されてしまえと思います。
あと、トランプ的には今後WHOを本格的に制裁するかと思われます。特にコロナというプランデミックに関してはEBSで話すと思いますし。それ故にこの仕打ちなのかなと思われます。
まとめ
他の国も続けってところですね。そうすればWHOは資金が枯渇して淘汰されますから。あんな場所の言いなりになるほうがマイナスですからね?お金だって無駄にするだけですから!あと、何かあるたびにあの機関の言いなりになるだけです。だからこそ、アメリカに続いてみんなして辞めていけばいいのにと思います。いや、アメリカが脱退したら強制脱退になるかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう