どうも、りかちゅうです!ウクライナ関係の進展ってどうなったのかが見えてない一面はありますね。2021年からウクライナ侵攻がスタートして長丁場になっていますし。それくらいウクライナの闇は深いと言っても過言ではないかと。ただ、そんな中ウクライナの東側の州をロシア側が制圧したそうです。また、ウクライナにあるWHOの倉庫が破壊されたとか。騒がしいですね。ですので、この記事にてその話をしますね!

ウクライナは悪の国!

おさらいですが当たり前のところですね。ウクライナはアドレノクロム大国です。臓器売買も普通にしていたとか。さらに言うならゼレンスキーは元コメディアンです。芸能関係からの政治家なんてろくなものではないのは百も承知ですね。理由は芸能界=イルミー業界だからです。あれこれ説明しなくてもその時点で色々察せます。詳しいことはこちらを見てください!

悪いのはどっち?ウクライナの悪行事情

それ故にプーチンはウクライナ侵攻してるんです!ちなみに、現地の人たちはプーチンに感謝してるそうです。ウクライナ国民はあんな奴だから苦しめられてたんでしょうね?それなのに、メディアはそこら辺を語りませんね。まあ、真相が語られてなくてもウクライナが悪の国なことは分かっていればいいです!

 

ウクライナ東部の制圧

このように、ウクライナはろくな国ではないです。ウクライナを庇う理由ってないですよね?それ故にプーチンは頑張っています。それで、少しの進展がありました。ですので、その話をしますね!

1.ドネツク州と3つの村の制圧
ロシア軍がウクライナ東部ドネツク州の3つの村を制圧したことを2026年8月9日にロシア国防省のが発表しました。また、ロシア国防省がテレグラムに掲載した報告​曰くロシア軍は「要塞都​市」クラマトルスクの東数キロに位⁠置するヴァシウティンスケとドルジキフカ市の南西にあるトレツ​クを制圧したそうです。
とは言っても、ウクライナ側は両村の支配状況が変わったことを認めていません。まあ、一応ロシア軍はドネツク州で西‌方へ⁠の前進を続けているものの全長1200キロの前線の状況にはここ数カ月、決定的な変化はみられてないそうです。
2.ウクライナの攻撃
ウクライナ軍参​謀本部は​9日夜の⁠報告でコスチャンチニフカやイリニフカなどの周辺​で24回の攻撃を撃退したとし​ている。ですが、ゼ⁠レンスキー大統領は9日の夜のビデオ演説で前線の具体的な戦況には触れ⁠はしませんでした。ただ、ドブロピリヤ、​コスチャンチニフカ、クラマトルスクの各方面​で戦うウクライナ兵を特に称賛したそうです。
ウクライナのWHOの倉庫が攻撃された?

実はウクライナにあるWHOの倉庫が攻撃されたそうです。テドロスは「ウクライナのドニプロにあるWHOの支援物資倉庫が攻撃を受け、破壊された。現時点で死傷者は報告されていない」と言っています。

どうやら、攻撃前に現場を離れていたとか。また、その倉庫には前線の医療施設へ届けるための人道支援用医療品、主にWHOの緊急医療支援物資が保管されていたと言っています。ただ、肝心の誰が攻撃したかという主語は出てません。茶番なんですかね?それか倉庫の中身は実は違うものだったり?もし倉庫の中身が西側の軍事的な物資の場合はウクライナの西側には大きな打撃ですね。

 

まとめ

前々から制圧されている一面はあったものの表向きは終結されてはいませんでしたからね。まあ、前よりかはネタにはされてたなかったものの終わりとは言ってなかったですし。だからって、終わってもいませんでした。中途半端な感じってことですね。今後もいつ終わるかも見えないですけどね。ただ、メディアが言っているよりもウクライナは制圧されてる可能性はあるのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

 

 

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