どうも、りかちゅうです!トランプ配当がネタになっていますね。まあ、中間選挙の結果次第で本気で実現するかどうかがかかっている話ですから。ただ、これに関しては財源はどうなんだという疑問があります。また、反対意見の人たちも目立ちます。民主党なんて表向きは何も言ってないけど実はって人もそれなりにいそうな気がします。ですが、トランプは財源の方も大丈夫だと断言しています。ですので、この記事にてその話をしますね!
かなりの額のトランプ配当
トランプは2026年9月13日に、とし共和党が11月の中間選挙で連邦議会上下院両方とも多数派を維持した場合は全てのアメリカ国成人に5000ドルを支給する「トランプ配当」を約束しました。これで数ヶ月分は生活ができますね。これは250年先の未来にかかってると言っています。この発言からしてもゲサラのフラグがあることが明らかですね。詳しいことはこちらを見てください!
気になる財政面は?
ここは気になりどころですね。アメリカ国民って少ないわけないですから。そこは大丈夫と言っています。ですので、その話をしますね!
トランプは財政的に実現は容易だとアイルランド西部ドンベッグにある自身のゴルフ場で開かれた大会に出席した後に記者団にその発言をしました。もちろん、支給の実施に議会承認が必要ではありますよ。それに対してトランプは「分からないが、共和党が勝てば簡単だ。国内の全ての成人に5000ドルを支給できるし十分に対応可能だ。アメリカには非常に多くの資金が入ってきている。数兆ドル規模の資金が流入している」と強調しました。
また、共和党のジョンソン下院議長は13日のCNNの番組で「もちろん詳細を詰める必要がある」とはいいました。まあ、実施には議会の承認が必要にならますからね。
野党の批判
一方野党の民主党はこの提案を一斉に批判しました。具体例としては民主党のジェフリーズ下院院内総務はABCテレビの番組で「真剣な提案ではない」と断じました。また、マクモロー上院議員は医療保険制度に基づく一部補助金の打ち切りに触れて「共和党が議会の支配を維持したとしても本当に5000ドルの小切手が支払われるか疑わしい。補助金の打ち切りがあった。本来は1000ドルを受け取れるはずだった。5000ドルが支給されると信じるのはお人好しにもほどがある」と皮肉を言いました。
共和党でも賛成しがたい人がいる
再選を目指す共和党のローラー下院議員はトランプの支給案への明確な支持表明を避けました。ローラー下院議員はABCテレビで「勤勉に働く米国民の手元に資金を戻すことは支持する」と述べた上で共和党が2025年に成立させた減税法案に言及しました。詳細としては「景気刺激策であれ配当であれ財源をどう確保するかだが問題だと。まずアメリカには4兆ドルの債務があり真剣に対処しなければならない」と言っています。
議員以外の批判
市民団体「パブリック・シチズン」の共同代表リサ・ギルバートは声明で「11月の選挙に向けて票を買おうとする試みだ」と非難しました。さらに、 ギルバートは「これは有権者を買収しようとする露骨かつ必死な試みでありこれまでで最もひどい行為だ。トランプ自身、この案を実現できないことを承知しているはずだし勝利のため現金支給という実現性のない約束で有権者を引き付けようとしている。それはアメリカの民主主義の原則に反する」と主張しています。
この流れはどうなるの?
当たり前ですが批判は付き物だし肝心な財源はどことなりますね。そこら辺も話しますね!
1.噛み付かせることで炙り出す
トランプのお決まりのやり方ですね。トランプはホワイトハットのリーダーです。となれば、ゲサラ実行部隊のトップです。その彼の発言に噛み付くということは悪と言っても過言ではないかと。悪たちも馬鹿ですね。噛み付くことしなきゃ自分は敵ってことがバレないのにと思いますが奴らはトランプの罠にハマりましたね。もちろん、トランプは反対意見の人たちの清掃活動はしますよ?いや、清掃活動して初めて動くことかと思われます。
2.財源は悪たちの没収金から
世の中の資産は悪が90%以上所持していました。ワンチャン99.9%と言ってもいいくらいなレベルです。ありとあらゆる形で所有していました。ですが、彼らは制裁される立場なので完全に没収されています。表向きには露骨には見えてないですけどね。となれば、アメリカ国民に支給するお金はなんとかなります。いや、全国民の支給など普通にできることでしょう!
まとめ
何度も言っていますがゲサラはアメリカを中心にやります。アメリカがスタータじゃないとダメです。トランプはアメリカの大統領ですからね?となると、トランプ配当が本気で実行されるかは結果次第ではあるものの、それを言ってきてる時点でゲサラをするぞと言ってるようなものです。初めの宣言の時に「今後の250年にかかってるぞ」と言ってるから尚更です。そう考えると、今後の選挙結果のことは抜きにして本当にゲサラとして支給される日は来てもおかしくないかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう