どうも、りかちゅうです!トランプはイランとの戦いの時に「文明が滅びる」という発言をしましたね。ちなみに、その文明に関しては2度と滅びることはないと。まあ、大衆はそんな発言に対してトランプを叩いていますけどね。メディアだって頭が狂ったやつめみたいな言い方をしていますから。ただ、これは意味深な発言でしかないです。分かってる人は察せますね。だからこそ、この記事にてその話をしますね!
イランに2週間の停戦
トランプはイランを壊滅させる期限としていた日本時間の4月8日に2週間の停戦に合意したとを発表しました。表向きは表向きな停戦合意だからイランが有利かと見えるところはあります。ですが、裏を返せばこの停戦はトランプの警告とも読めます。理由としてはまずは停戦合意が発表されてからすぐに原油価格が激落しました。石油利権と原油価格はセットです。金融崩壊と同じで石油の相場が落ちる=需要ない=石油利権の終了につながりますから。
ただ、それ以外の観点から見てもこの停戦はトランプからの警告とその回答のための猶予とも見れます。その観点とは何か?
イランとの紛争で文明が滅びると言ったトランプ
停戦のタイミングにトランプは「今夜、一つの文明が滅び、二度とよみがえることはないだろう」とtruth social で投稿していました。元ネタはこちらです!

また、この投稿の中に「完全で徹底的な政権交代が実現する」とも書いています。これはイランの政権を指しているのか?確かにそうではあります。ですが、この政権交代はイランだけではないかと思われます。
この発言の意味
この投稿は悪全体に対する崩壊の警告かと思われます。何度も言っていますが今の社会は全部悪が作り上げました。その中でもロスチャイルド、ロックフェラーなどの13支族はリーダー格として動いていました。しかも、その作り上げた文明は支配層しか得しないしピラミッドの底辺層は苦しんで死ぬだけの人生を歩むことになります。それ故にトランプはこのような社会システムや文明を止めるために動いています。そして、色々悪達を始末してからゲサラに移行するんです!詳しいことはこちらを見てください!
このように、今回の停戦合意の時点で悪達が築き上げたきた文明が崩壊するトリガーにはなっているのかと。まあ、2週間後がどうなるのかは気になりますけどね。ただ、文明が滅びるとトランプが言っている時点で今の社会システムは終わりを迎えることは確実なのかなと思われます。
イランに過激な攻撃はしてない?
結果的にはイランへの破滅的な攻撃はないです。となると、イランだけを崩壊させることが今回の目的ではないのが分かります。これはプーチンのウクライナ侵攻と似ていますね。プーチンだってウクライナの悪だけを制裁しただけで一般の人には何してません。そう考えると、プーチンもトランプも悪の制裁のために紛争や侵攻をする人だと伺えますね。
まとめ
ゲサラなんてくるくる詐欺だとか言われて荒れていますね。元から知っている人からしたらまだかよと。ただ、考えてみてくださいよ?紀元前から今までイルミーが世界を牛耳っていたんですよ?そのシステムをトランプ含めるホワイトハットが50年もしないで制裁しているって爆速でしかないですよ?そう考えたら強者でしかないです。その50年もしないうちに文明が滅びる発言もしていますからね?だからこそ、ゲサラはくるくる詐欺で終わらせるのはまだ早いよと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう