どうも、りかちゅうです!人間って生後にワクチンを打つようになっているんですよね。赤ちゃんの時からたくさんの注射を打つなんて鬼畜すぎますね。しかも、そのワクチンの数も増えているそうです。ワクチンの正体を知っている人からしたらどう恐ろしいかは分かるはずです。ですが、ここ最近はその最後のワクチンを打つ人が減っているそうです。ですので、この記事にてその話をしますね!
生後にワクチンを打つ人が減ってきてる?
WHOとUNICEFが発表したデータによると2025年には世界の乳幼児の90%がジフテリア、破傷風、百日咳の三種混合ワクチンを少なくとも1回接種し、85%が全3回の接種を受けたそうです。2024年からそれぞれ1%上昇2021年からは4%上昇したそうです。ですが、コロナ禍によって世界的なワクチンプログラムが壊滅的な打撃を受けているそうです。
データによると生後1年間にワクチンを1回も接種しなかった子供は2025年に推定1350万人以上だそうです。これは2024年よりも75万人減少、2023年よりも約100万人減少となっているそうです。特に貧困国に関してはワクチンのスケジュールを開始したのに途中で完了できなくなる子供の数が増えているとWHOとUNICEFは訴えています。
麻疹のワクチンも打たない子が増えてる?
さ世界的なデータでは生後数か月のうちに三種混合ワクチンの初回接種を受けたものの通常なら生後9ヶ月から12ヶ月の間に接種する麻疹ワクチンの初回接種に進まなかった乳幼児は推定730万人以上になっているそうです。接種中断の原因は色々あります。ただ、少なくとも言えるのは麻疹ワクチンの初回接種率は世界全体で84%、2回目接種率は77%に留まっているらしいです?目標の95%で大きく下回っていますね。
国らの援助不足は打撃を受けてる
アメリカをはじめとする各国がWHOやUNICEFに援助削減の影響でワクチン関係が上手く進展していないそうです。もちろん、2つの機関とも資金削減によって大きな影響が出始めていることだと危機感を示しています。アメリカなんてWHOを脱退したから尚更ですね。どうやら、資金削減が削減の影響を追跡するために必要なデータシステム自体に大打撃を与えているそうです。さらに、2025年に実施されて提出された国のワクチン接種調査は前年の50件からわずか18件へと激減しているそうです。
ワクチンなんて廃れて良い!
これはうちらからしたら良いお知らせですね。なぜなら、ワクチンは病気を予防するものではないです。むしろ、ワクチンは病気を増やすためにあるものです。病人になってくれる人が増えれば増えるほど医療関係の利鞘は稼げますからね。もちろん、WHOやUNICEFはそのために色々加担しています。だからこそ、この話はいい知らせです。ワクチンの正体に関してはこちらの記事を見てください!
まとめ
WHOやUNICEFは懸命にワクチンを打てとかいっています。そうじゃないと感染症が広まるとか言っていますから。いやいや、ワクチン打つ方が感染症増えますからと言いたいですけどね。きっとWHOから脱退する国とかも増えてるから悪あがきなのかなと。まあ、その悪あがきも厳しくなっているのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう