どうも、りかちゅうです!アドレノクロムを匂わせている作品は実は意外とあります。非現実的な話だよとすることで大衆を本当に起きていることから目を背かせるための施策でしょうね。あと、悪達は自己顕示欲が強いためあえて自分たちの悪事を匂わせたくなるんでしょうね。それで、今回その作品の1つでもあるモンスターズインクのことを話したいなと思います!

モンスターズインクってどんな話?

とりあえずそこから話しますね!人によってはあらすじ見ただけでも変な作品と思うでしょうね?この作品では子供たちの悲鳴からエネルギーをつくっている会社があります。その会社の名前がモンスターズインクです。それで、そこに勤めている写真の右にある恐がらせ屋No.1サリーと左にいるアシスタントマイク、この2人が主役です。

ちなみに、この会社が管理しているドアは人間の子供部屋のクローゼットへ繋がっていてそれを使い子供たちの悲鳴を集めているそうです。恐ろしい会社ですね。その際に2人はちょっとした事故で人間の子供をモンスターの世界へ連れてきてしまいます。このミスは致命的です。なぜなら、子供は恐ろしい生き物だと認識しているからです。もうモンスターたちは大パニックです。もちろん、大問題を起こしたマイクとサリーはブーと名付けた子供をもとの世界に戻そうとします。

モンスターズインクとアドレノクロムの匂わせ

以上がモンスターズインクのあらすじですね。あらすじだけでも察せますね。ただ、一応どういう形で匂わせているのかを詳しく話しますね!

1.作品のロゴやキャラクター

モンスターズインクのロゴの1つです。

このロゴはイルミーの象徴でもあるプロビデンスの目を示唆しているのかと思われます。また、主人公のマイクもプロビデンの目を模倣したキャラですね。さらに、他のキャラクターに爬虫類が出てきています。悪のお仲間でもある宇宙人=レプテイリアン。となると、あえて爬虫類を登場させていますね。

2.モンスターズインク社はどんな会社かな?

モンスターズインク社は子供を誘拐する為の訓練をしたり子供の悲鳴を集めたりする会社です。なぜなら、モンスターズインク社は子供たちの悲鳴がエネルギーになるからです。さらに、その悲鳴が大きければ大きいほど営業成績に繋がるそうです。

これってアドレノクロムに繋がりません?なぜなら、アドレノクロムっ子供を怖がらせ、その時に出た松果体からの成分で成り立っているものだからです。その時点で子供の悲鳴を集めれば集まるほど自分たちのエネルギーにしてるモンスターズインク社はアドレノクロムを元ネタにしてるとしか思えないです。

※映画の一部ですがモンスターズインク社の会社の様子です。動画を見た方がピンと来るかと思われます。

https://x.com/lily_1003070411/status/1933640932748112217?s=46

まとめ

ディズニーから来ている作品らしいですね。ディズニーランドはアドレノクロムに加担していますから!その証拠としてディズニーランドでは子供がしれっと誘拐される話、地下室の話などは既に浮上しています。実際に子供誘拐を止めた人のタレコミなどは人づけで聞いたことあります。火のないところに煙は立たぬとはこういうことですね。

それなのに、匂わせをしまくるディズニーは愚かですよね。知ってる人からしたら察せるよと思います。複数の作品でアドレノクロムを匂わせてるから尚更。その中でもモンスターズインクは匂わせが露骨だなと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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