どうも、りかちゅうです!今回は2016年にトランプと大統領選挙でバトルした女とその旦那の話です。内容はエプスタイン関係です。エプスタインリストの中にヒラリー・クリントンと旦那のビル・クリントンの名前がありました。それなのに、ヒラリー・クリントンはエプスタインとの関係を否定したり濁したりしています。(クリントン財団の実態がバレててもその態度は度胸ありますね)。悪側のリアクションは同じようなものですね。だからこそ、この記事にてその話をしますね!
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頑なに認めないクリントン
ヒラリー・クリントンはアメリカ時間の2026年2月26日にアメリカの下院監督改革委員会の非公開証言に先立ち「私はエプスタイン氏に会った記憶がない」「彼の飛行機に乗ったことも、彼の島や自宅、オフィスを訪問したこともない」と主張しました。それ故に、彼女は自分は調査に役立つ情報がないと主張しています。そんなこと言っても証拠は全て揃っているんですけどね?
クリントン夫妻とエプスタイン
ヒラリー・クリントンもその旦那も民主党の人間です。民主党は悪の管轄です。となれば、絶対にエプスタインとは繋がりがあります。その証拠はもちろんあります。ですので、その話をしますね!
1.ヒラリー・クリントンとマックスウェル
実はヒラリー・クリントンの旦那ことビル・クリントンとヒラリー・クリントンはエプスタインと交流していたという疑惑を受けています。
まず、ヒラリー・クリントンの場合はエプスタインと直接交流はしていないものの、エプスタインの側近であるギレーヌ・マックスウェルとは知り合いだったことは認めたことがあります。具体的にはマックスウェルが2010年にヒラリー・クリントンの娘ことチェルシー・クリントン氏の結婚式に出席した状況については「誰かの同伴者として出席しただけ」と釈明していますからね?お仲間ってことは認めてないですけど?
2.旦那の場合
ビル・クリントンは大統領退任後の2000年代初めにエプスタインの専用機を数回利用した事実が明らかになっています。また、共和党所属で同委員会の委員長を務めるジェームズ・カマー下院議員は、「エプスタインがクリントンの在任期間中にホワイトハウスを17回訪問した」と主張しています。
3.ビル・クリントンの証拠写真
2026年1月末にアメリカの司法省が公開した写真にはビル・クリントンが身元不明の女性と写った写真が含まれており炎上しています。こちらです!

クリントンはエプスタインとの関係について遺憾状態ではあるそうです。ただの逆ギレってやつですね。
4.ヒラリー・クリントンの逆ギレ
ヒラリー・クリントンは「この委員会がエプスタインの犯罪を暴くことに真剣であるならトランプがメディアと即席の質疑応答をする代わりに自ら宣誓して質問を受けるべきだ」と言っています。一方、共和党はヒラリー・クリントンのこのような要求を一蹴しています。
ピザゲート事件が答え!
ピザゲート事件は分かりますかね?この事件は2016年の大統領選期間に浮上したネタです。簡単に説明するとワシントンD.C.のあるピザ店がヒラリー・クリントンの関与する児童売買春組織の本拠地であるということです。詳しいことはこちらを見てください!
そのネタに関してヒラリー・クリントンは「2008年にエプスタインが罪を認めるまで、周辺人物の多くは犯罪を認識していなかった」と言っています。いやいや、やってること分かっているのにその発言はないだろと思いますね。隠語を使ってやら取りしてるからこそ尚更そう思います。
まとめ
クリントン財団というものがあります。その財団はアドレノクロム関係に手を染めているで有名です。ちなみに、クリントン財団は2024年にトランプが返り咲いた時にズタボロになったそうですね。これでクリントン財団はろくでもないことが察せます。それなのに、ヒラリー・クリントンは頑なに認めないなんてみんなに嘘つきですと言っているようなものと同じだと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。