どうも、りかちゅうです!宇宙人が本当にいるみたいな話は出てきていますね。アメリカで最近でもデカいレプティリアンが発見されたとか言われてましたから。今回はその話に関連したネタです。なんと海底で非人類の巨大生物がいたそうです。まだ、確証した史料はこれから出される可能性はありますがグルーシュさんの発言だから注目はされてるそうで。ですので、この記事にてその話をしますね!
非人類の巨大な海底拠点?!
グルーシュさんは非人類関係に詳しい人です。その人がまた未知たるものを発見したとか。ですので、その話をこれからしますね!
概要
元米情報機関士官のデビッド・グルーシュさんが人気ポッドキャスト番組の「The Joe Rogan Experience」に出演し回収された「非人類の遺体映像」を自ら閲覧したことや「巨大な海底拠点」が存在すると主張しました。その際に前も話しましたがアメリカ軍の兵士が墜落したUFOの近くで「レプティリアン風の巨大生物」を射殺したとする衝撃的な伝聞エピソードも明かしていました。
発見物の特徴
グルーシュさんよると自分が目撃した高画質映像には青白い皮膚を持つ人間のような容姿の非人類の遺体が映っていたそうです。ただ、これだけだと政府への信頼が低いため、いずれ映像だけでなく物理的な証拠の提出が求められるだろうと言っていました。また、グルーシュさんは未確認物体に関連する「複数の街区に匹敵する巨大な海底基地」が存在するとも言いました。これは海軍や国家安全保障に関わるため場所は明かせないと言いながらも1989年製作の映画「アビス」に例えられる現象だと言っていました。
他の未知たる生物も目撃されてた?
グルーシュさんは同僚から聞いた話として「チック・タック型」という未確認空中現象ことUAPの墜落現場での出来事を描写したそうです。どういうものかというと清涼菓子の「Tic Tac」に似た白いカプセル状の異形物体から現れた生物が元ネタで身長約2.1m以上でゴリラのような体つきにウロコ状の皮膚を持つものらしいです。これは生存していた生物によってアメリカ軍要員に死傷者が出たと主張したそうです。ただし、グルーシュさん自身はこの現場を直接目撃していないため主張を裏付ける独立した検証可能な証拠も提示されていないらしいです。
アメリカ政府や民間企業の否定
今回の主張は2023年7月にアメリカ下院監督委員会で行った公聴会での宣誓証言から大幅に飛躍しているそうです。当時の公聴会でグルーシュさんは軍・情報機関の関係者から得た情報に基づく主張だと説明し、アメリカ政府が未確認空中現象ことUAP回収プログラムを議会の監視から隠蔽していると告発するにとどまっていたそうです。
このような一連の主張に対しアメリカ国防総省の全領域異常対策室は過去の調査報告書においてアメリカ政府や民間企業が地球外の宇宙船を保有している客観的証拠は見つかっていないと一貫して否定しているそうです。ちなみに、全領域異常対策室は2025会計年度の年次報告書を公表していて今も軍関係者からの情報提供を受け付けつつ検証を続けているそうです。
宇宙人のデクラスはあるのに
もうトランプ側から宇宙人のデクラスはしています。アメリカのテレビではその話題は既に出ています。それなのに今回の件に関しては否定的な意見はあるのは意外でした。まあ、ちゃんとした書類提出がないのが要因ではありますが。だからこそ、今後出たらまた話は変わってくるのかなと思われます。
まとめ
世の中にはまだ未知たる生物がいることになりますね。今後ともそこら辺もデクラスされるのかと。現に過去には巨人がいたらしいですよ?白黒時代ですがそこらへんの画像や動画などもTwitterで流れています。反対の小人もいます。両方ともいこつまであります。となると、宇宙人以外にも未知たる何かはある可能性が高いのかなと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう