どうも、りかちゅうです!スタバ側は制裁が入っているからなのか本社は廃れてきています。逆に悪が消えてきているのにスタバが好調な方が事件ですがwwwwwww。それで、その廃れ様はどんどん進行しています。なんと北米では2026年9月に250店舗が閉ざされることを明らかにしたそうです。現場強化のためと強がっていますが根底は潰さないと無理になってるような?だからこそ、この記事にてその話をしますね!
スタバはイルミー側!
まずスタバのコーヒー豆はモンサント社という遺伝子組み換えを設立当時からやっているところの豆を使っています。ちなみに、モンサント社の大株主を調べると「ロックフェラー」というものが出てきます。もうこれはスタバはイルミー側なのが見え見えですね。さらに、スタバのロゴもイルミーを示唆したものらしいです。スタバの紙袋なんてあの666をしれっと入れ込んでいるものもあったりするとか。これを見てもスタバが悪側である可能性の方が高いとしか言いようがないですね。詳しいことはこちらを見てください!
北米はスタバ閉鎖祭り
日本ではスタバは栄えてますが本家はそうではないそうです。ですので、そこら辺の話をしますね!
1.北米は250店も閉鎖?
北米のスタバは2026年9月24日に業績が低迷する250店を閉鎖することを明らかにしました。どうやら今年9月期末までに大部分の閉鎖を完了させる予定らしいです。その影響で約3億ドルの関連費用を見込むということを関連当局に書類を提出しました。ちなみに、250店舗となると北米にある約18000店のうち約1%に当たるそうです。この閉店は2024年に就任したブライアン・ニコル最高経営責任者よる事業強化策の一環らしいです。
2.世界的に見ても業績不振なスタバ
これまでもスタバは創業地である米西部シアトルの旗艦店を含めた北米の不振店からくる閉鎖活動はしていました。世界的に見ても直営店・フランチャイズ店の純新規出店数は2026年9月期に約440店舗と、従来目標の600から650店舗を下回る見通しらしいです。e Toroのグローバル市場ストラテジストことラレ・アコナーは店舗閉鎖に関してはコストはかかるものの事業再建に向けて理にかなった措置であると指摘しています。
日本のスタバはどうなるのか?
ここはまだ謎です。日本のスタバは売却検討にかけられていたことはありましたけどね。そうしないとスタバ側が保たないらしいです。日本の場合まだ売上が他の国よりもあるから余計にそうなるんでしょうね?ですが、売却するに至るって本社側が苦しいんでしょうね。ちなみに、本社部門の人員削減や一部の地域事務所を閉鎖してるらしいです。これ見ても日本だけずっとそのままなことは厳しい一面はあるかと思われます。
まとめ
意外とスタバが干されてる国の方が多いらしいです。値段の問題で行く気失せてる人もいるとか。あんな値段ならもっと安いところに行きますよね。しかも、物によってはカロリー高過ぎますし。これを見ても、スタバは全体的に廃れていく一方でしょうね。日本はなぜかスタバは栄えてますが日本だけ栄えるなんてこともないでしょうし。まあ、今すぐどうなるみたいなことはないでしょうけどね。ただ、本社の都合から見ても日本のスタバがずっと好調は厳しいと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう