どうも、りかちゅうです!ハンタウイルスでの煽りは一応ありますね。一応ですけどね?だって、コロナの時のようなノリがもうないじゃないですか?まずハンタウイルスでコロナ禍のようにするなんて無理あります。別にコロナ禍で学んだ人が多いからってわけでもないです。なら、なんで騒いでるのは一部だけど言えるのか?この記事にて話しますね!
ハンタウイルスが起きて変わったこと
ネットがうるさくなっただけってところですね。道端やお店など見てもハンタウイルスの話をしてる人はまだ見かけてないです。まだコロナ禍の方がコロナがどうこうって話は耳にしましたよ?何かギャップがすごいですね。別にメディア側はコロナの時のように変に煽っていますよ?だからこそ、誰かしらハンタウイルスのニュースは見ているはずです。それでもハンタウイルスがみたいな話は私はまだ耳にしてないです。
なんで騒いでるのはネットだけなのか?
今回ばかりはコロナ禍でコロナ脳やってた人よりも反コロの方がハンタウイルスに噛み付いてる気がします。滅亡論者ほど噛み付いていますね。なんでなのか?
1.国側が具体的な動きをしていないから
コロナの時の方がメディアの煽りと政府がセットになって色々動いていましたね。ですが、ハンタウイルスはそういうわけではないです。多少は言っててもコロナ禍の時のように自粛、マスクなどはないですね。今後もある確率は低いです。なぜなら、他の記事では何度も言ってますがハンタウイルスは4類です。4類だと規制がそれほどです。そのため、コロナ禍のような動きになりにくいです。
でも、ハンタウイルスを3類や2類になったらどうなるのって?変える確率も低いかと。なぜなら、日本の法律の仕組みからしてもすぐに変更なんて困難だからです。変更したことには収束ってなってもおかしくないです。このように、ハンタウイルスは国側が過剰に動いてない故にリアルではネタになってないのかと思われます。
2.メディアへの関心が薄まっているから
コロナ禍で学習した人が増えたってわけでもない気がします。もちろん、コロナ禍でイルミーのことやワクチンの闇を知った人はあるとは思いますよ?ですが、みんながみんなしてってわけでもないかと。むしろ、大半は世間の流れに合わせてるだけです。なのに、ハンタウイルスで無風な人が多いのはなぜか?メディアへの執着が薄れてるからだけです。特にこ若者ほどその傾向にあるかと。それ故にハンタウイルスで騒いでるのは一部だけなのかと思われます。
工作員か陰謀論者が興味を持ってるだけ
そうとしか言いようがないですね。該当してない人も耳にはしてるもののそこまで追求していないです。むしろ、陰謀論者の方が色々追求して変に怖がってみたいになっているのかと。おそらく、コロナ禍のトラウマが強いんでしょうね。気持ちは分かりますが。ただ、ハンタウイルスはゲサラに行くまでのパフォーマンスだと思ってくれればいいです。詳しいことはこちらを見てください!
ちなみに、私はフォロワーさんがハンタウイルスは4類なことを発信してたことでこの煽りは思うほど心配しなくていいものだと確信しましたね。
まとめ
テレビで踊らされる人、SNSで踊らされる人。どっちもどっちです。確かに、TVは嘘ばかり言っている一面があります。マスコミなんてスポンサー都合で動いてるだけですから。だからって、SNSが100%正当かと言われると違うかと。まずSNSは情報が過剰な故にめちゃくちゃです。全部混ぜたら整合性取れません。また、SNSの情報は選べます。そのため、ポジティブでなネタあれネガティブなネタであれ人は自分にとって好みなネタしか見ないです。それ故にTVもSNSもどっちもどっちかと。
この兆候はハンタウイルスの騒動から見れば分かります。滅亡論者はワクチン、緊急事態宣言、マスクなどコロナ禍リターンズするぞと思っています。一方でゲサラ派の人は無風またはメディアのチンケさに笑っているかの2択かと。このようなことを踏まえても、SNSも使い方によってはテレビと同じように洗脳装置になりかねないのかなと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう