どうも、りかちゅうです!ゲサラに関してはフラグが立ってるようで立ってない状況ですね。どっちだよって?情報漏洩や備蓄関係のネタを見ても準備の方は着々と進んでいるのは事実です。だからって、いつになるかなんて見えない世界です。あれ軍事的なものなので見えたらいけないですけどね?ただ、日々の動きからしても数年前と違うのは確実です。だからこそ、今回はゲサラができるまでの経緯について話しますね!
ゲサラは元はネサラだった!
ゲサラは全世界対象です。正式名称は「世界経済安全保障改革法(Global Economic Stabilization and Reformation Act)」です。世界と書いてる時点で答えですね。何をするか内容はこちらを見てください!
ただ、ゲサラの大元はアメリカのみのネサラでした。内容はゲサラと同じですけどアメリカのみってところが厄介でした。ですが、トランプが世界共通のゲサラにしたんです!
1800年後半から1900年後半までが悪に乗っ取られてた
まあ、もっと前から悪が色々湧いていたとは思いますけどね?フランス革命だってマリーアントワネット達は悪くないですからね?むしろ、彼女はイルミーの存在に警戒して家族に手紙を出していましたから。あと、日本の場合は幕末以降から色々乗っ取られていきました。ただ、力を強めたのは1800年後半からかと。その話をこれからしますね(この話はアメリカの話です)!
1892年に銀行家が銀行宣言を採択しました。その影響で裁判所に助けを求め借金を 回収すること、債務と住宅ローンをできるだけ早く差し押さえることが義務となりました。これは農民や労働者が搾取されることになります。さらに、ロスチャイルド家など銀行家が1913 年に連邦準備法によってアメリカ通貨の印刷と鋳造を許可してしまいました。それから、ブッシュ政権はイルミーの奴隷化計画を推し進めていきました。親子ともにと思ってください!
ネサラの原点
このように、悪達は自分の利権のために頑張っていました。ですが、それに対抗する軍たちは水面下で悪退治のための対策をしていました。その話をこれからしますね!
1.ネサラ法の提出
軍達は1999年に75ページにわたるネサラ法を作り上げました。それは議会に提出されたものの、1年近くほとんど何も動かずに放置されていたそうです。
2.ようやくの可決
2000年3月9日の深夜にネサラのスポンサーと共同スポンサーであるアメリカ上院議員と下院議員15名に手渡されました。それから、それぞれの投票室に護送され 国家経済改革・安全保障法ことネサラが可決されました。さらに、2000年10月10日にアメリカ軍将軍の命令のもとで海軍特殊部隊の精鋭部隊とデルタフォースがホワイトハウスに侵入しまし銃を突きつけてビル・クリントンにネサラへの署名を強要しました。軍の方が強いと言ってるようなものですね。
9.11の勃発
このように、イルミーに対抗する側も力は付けてきました。ですが、まだ悪側は攻撃する能力は持ってました。それが9.11です。一体どういうことか?
実は2001年9月11日アメリカ東部夏時間の10時にネサラの公表する予定でした。ですが、あの当時の大統領ことブッシュはこれを阻止するために、世界貿易センターのツインタワーの 取り壊しを命令し爆発させました。なぜなら、国際銀行のコンピューターによる新しいアメリカ財務省銀行システムを起動するのを防ぐためです。詳しいことはこちらを見てください!
これによってネサラの発表は中止されました。それ以降ブッシュ政権こと民主党政権によってテロや戦争が続き予定が停滞しました。
2011年に復活!
2011年に債務上限危機によりネサラへの新たな関心が高まりまった。ここでいよいよ軍は
トランプに大統領になるように頼みました。その際にトランプを軍が守るということでトランプは表に出ることになりました。そして、彼はネサラを世界通貨リセットの一部としました。さらに、ネサラをアメリカだけでなく世界中の国々に対して同様の法律にしました。これがゲサラです。
書類がリリース!
2026年10月あたりにトランプのサインしたトップシークレットの書類がリリースされたそうです!拾い画像で私はみたのでここでのアップは控えます。知りたい人は調べてみてください!申し訳ないです!
まとめ
思うのはトランプの時からゲサラが出来上がったとなると最近ですね。それくらい世界的にどうこうしようまでには至らなかったんでしょうね。もちろんネサラを作るだけでも相当な労力があったから感謝はしています。ただ、世界的にしようとなったのはトランプ以降となるとトランプの力は偉大だなと。改めて私の目に狂いはないなと思いました(彼が表に出た時からトランプは強者だと思ってました。その時はゲサラなんて知りませんでした)。さらに、そのサインがオフィシャルになったとなれば相当な進歩ですね。もちろん、いつかは分からないとしても夢じゃないとは思いますよ?以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう