どうも、りかちゅうです!ファウチは絶賛追い込まれています。それもそうですね。彼は利権のためにコロナ禍を推進した1人ですから。しかも、何よりも酷いのが彼ら日記やメールにコロナ禍の真相をもろ書いています。それがトランプ側に渡っています。それなのに、はぐらかすという無責任なことしかしません。黙秘権も100回以上使ってるとか。その様は酷いとしか言えないです。だからこそ、この記事にてその話をしますね!
ファウチの日記の内容
彼の日記の内容を見たらコロナ茶番が一目瞭然です。ですので、その話からしますね!
1.コロナの致死率の低さ
ファウチは日記にコロナの致死率は0.2から0.3%程度だと言っていました。こちらです!

それなのに、実験的で危険なワクチンを全員に強制するためにあらゆる手段を尽くしたんです。また、ファウチはコロナは本質的にただのインフルエンザだと書いていたそうです。もちろん、そこら辺も追及されました。
2.マスクの効果もない
2020年2月あたりにファウチは同僚へのメールで布マスクには感染予防効果がないと明言していた。ですが、公の場では、マスク着用を常識と説き閉鎖を推進していました。これは組織的な虚構をしたことになりますね。どうやら、彼はニューヨーク市長に電話し学校閉鎖を迫っていたそうです。これは科学的根拠ではなくメディアにどう映るかしか考えてないことになりますね。
3.ワクチンの真相
ファウチは日記にてmRNAワクチンに感染拡大を止める効果がないということを認めるわけにはいかないと言っていました。理由としては強制措置の法的根拠を損なうことになるからだそうです。証拠はこちらです!

これって人を救うためというよりも自分達の利権のためにコロナ禍をしたことになりますね。それなりの裁きは必要かと思われます。
ファウチの日記で分かったこと
ファウチの日記を見てもコロナはパンデミックではなくプランデミックなことですね。もう科学という概念すらぶっ壊れています。コロナ禍の政策なんて証拠やデータに基づく判断ではないです。ファウチの虚栄心とその権威に基づいただけです。なのに、「科学に従え」と叫んだんです。科学から遠い概念なのにその叫びは狂っています。ちなみに、ファウチはいまだに責任を取る気配はないです。むしろ、言い逃ればかりしています。
裁かれるのはファウチだけではない
こちらを見てください!
https://x.com/whitehouse/status/2082467621220307445?s=46
ホワイトハウスの公式アカウントからこんな発言が出ています。コロナ詐欺に関わった人たちは全員裁かれると言っているようなものですね。詳しいことはサイトから分かるのかもしれませんが。全員となれば日本の加担者も容赦ない何かはあるはずです。下っ端がどう裁かれるのか気になりますけどね。
まとめ
コロナ脳やコロナ茶番は陰謀論だと罵っていた人たちはどうするんですかね?今まで判断していたことが間違っていたことになりますからね?見抜けられた側からしたらファウチがここまで日記で大胆に書いてくれてありがたいとしか思ってないですけどねwwwwwww。まあ、とにかくどんなに悪あがきしてもこれでコロナ関係の政策などは全て無駄だったことが証明されたことは事実です。反コロを馬鹿にしてた人たちは受け入れるしかないかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう