どうも、りかちゅうです!またまたエプスタインネタです。しつこくてごめんなさいね。だって、エプスタインネタって掘れば掘るほど出てくるんですもん。増加学会と同じレベルではと思います。ただ、今回のネタはその中でも日本関係です。実は日本の有名企業の1つでもある東芝がエプスタインと繋がっていたそうです。繋がると言っても何してたのって?これからその話をしますね!
東芝の加担内容
東芝もアドレノクロムに加担していたのって?加担はしているでしょうね。東芝とエプスタインが繋がってるとなれば。ただ、今回話すのはそこではないです。とりあえず、詳細を見ていきましょう!
1.エプスタイン島と再生エネルギー
2026年1月末に追加公開されたエプスタイン文書に東芝の存在が浮上しました。エプスタイン島の元はリトル・セント・ジェームズ島です。この島は1998年にエプスタインが島ごと購入したことでエプスタイン島となりました。もちろん、彼はそこでセレブたちを招待してペド活をしていました。この活動はえげつないものです。もちろん、島は厳重に監視され島外との行き来が可能なのは許可されたボートやヘリコプターのみです。それで、東芝はエプスタイン島に再生エネルギー設備を設置する営業をしていた。再生エネルギーとはなんぞやと思いますね。
2.再生エネルギーの詳細
東芝の再生エネルギーに関する資料がエプスタイン文書のなかで数十点確認できているそうです。まず東芝は2012年から2013年にかけてエプスタイン側と電話やメールで複数回やり取りしていました。そして、2013年2月には19ページにわたる提案資料を送っていたそうです。きっと、海底ケーブル給電からソーラーに移行するための何かかもしれないですね。東芝はそのことに対して咎められたものの事実関係を確認中だからコメントは控えると言ったそうです。
3.週刊誌のネタにされる
2026年2月11日12時配信の「週刊文春 電子版 」と2月12日発売の「週刊文春」では東芝の提案内容や別の企業の捜査資料に登場した千葉工業大学学長の伊藤穰一がエプスタインに送ったメールの内容などをネタにしているそうです。
上層部はペド活してるでしょうね?
そうとしか思えないですね。エプスタインがただ再生エネルギーのことだけに呼ぶわけでもないですから。むしろ、ペド活しようと促していたでしょうね。エプスタインの方が権力があるから尚更のことかと。なんなら、その東芝の上層部たちも乗り気だった可能性だってあるかと思われます。そうじゃなかったらエプスタインがわざわざ東芝にアプローチしますかね?むしろ、同種だから繋がったものかと思われます。
まとめ
再生エネルギーの詳細に関してはまだリリースはされてないそうです。ただ、燃料関係の利権絡みであることは「再生エネルギー」というワードからも察せますね。きっと、エプスタインと絡めば会社は儲かるって事で手を組んだんでしょうね?ワンチャン富士フィルムのようにアドレノクロム関係でも儲けることもできますし。ただ、エプスタインと絡んでいる輩たちは制裁は確定なので東芝は今後何かあってもおかしくないとは思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう