どうも、りかちゅうです!エプスタインネタばかりですが今回はではなく今回はハリウッドです。ハリウッドは前々からアドレノクロムに加担していたから察しではありますけどね。芸能界はイルミーは万国共通ですから!それで、今回の事例はハリウッドとして活躍している人というよりかは裏方のドンがエプスタインと関わっていた事で詰められています。誰が詰められているのか?この記事にて話しますね!
ワッサーマンとエプスタイン
今回話すのはスポーツのマーケティングなどを行うアメリカのワッサーマンを率いるケイシー・ワッサーマンです。ワッサーマンはエプスタインの捜査に関連する文書に記載がありました。それに対して所属アーティストから反発という仕打ちを受けています。
ちなみに、エプスタイン文書からはエプスタインの飛行機に搭乗していたことや、エプスタインと共謀して未成年者を虐待した罪で禁錮20年の刑を言い渡されたギレーヌ・マクスウェルと性的なメッセージのやり取りをしていたことが2026年2月13日に明らかになりました。
ワッサーマンの事務所事情
ワッサーマンの事務所は長年、スポーツ、音楽、エンターテインメント業界で大きな影響力を持っています。また、コールドプレイ、エド・シーラン、ケンドリック・ラマー、ジョニ・ミッチェル、トラビス・スコット、ケニー・チェズニーら多数の大物スターを抱えているそうです。
現状のワッサーマン
ハリウッドの裏方として権力を持っていたでしょうね。ですが、その権力も終わりになるかと。では、今のワッサーマンはどんな仕打ちを受けているのか?
1.ワッサーマンの会社を離脱する人が出てる
動きは徐々に広がっていましたが、2026年2月の2週目になって歌手チャペル・ローンがワッサーマンの会社を離れると発表したことで一気に表面化した。歌手オービル・ペックやシンガー・ソングライターのワイズ・ブラッドたちもその勢いに乗り離脱しました。一方で、ワッサーマンは不正行為による訴追を受けていないです。ただ、所属タレントやその代理人から退任を突きつけられています。
2.今後のワッサーマンの対応
ワッサーマンは危機に直面した権力者が応急処置としてやる手法を選ぶ可能性が高いと言われています。具体的には暗躍する危機管理PR会社と連携すること、別の危機が世間の話題をさらうことを願って沈黙を守ることです。また、側近が最善と判断した時点で限定的に公に説明することだって可能だそうです。ただ、もしワッサーマンが退任しないなら事務所の名称変更も必要になるかもしれません。
それだけではないです。ワッサーマンは2028年ロサンゼルス五輪の組織委員会の会長も務めている。もちほん、ロスの複数の当局者がその役職から退くよう求めています。ですが、五輪の委員会は2026年2月11日に組織のあらゆる懸念を検討した結果、ワッサーマンの留任を決定したそうです。
ワッサーマンの言い逃れ
ワッサーマンはエプスタインと個人的または業務上の関係を持ったことは一度もないとは言っています。名前があるのに言い訳するなんて悪あがきしてますねぇ。ですが、ワッサーマンは2002年にクリントン財団の代表団の一員として人道的視察に参加し、エプスタインの飛行機に搭乗していますよ?一応彼はそっち側の人間と関わりを持ったことについて強く後悔しているとは言っています。表向きで言っている気しかしませんが。
公開された文書によれば、ワッサーマン氏とマクスウェル受刑者の親密なメッセージは、03年に交わされた。
あと、2026年4月1日のメールでは当時結婚していたワッサーマンがマクスウェル受刑者に「どこにいるの、会いたい」と伝えマッサージの予約を頼んでいたそうです。ここまで証拠があったら黒ですね。
まとめ
今回はハリウッドの裏方の上層部の話ではありました。多分他の裏方たちもあれこれしていてもおかしくないですが。一方で、ハリウッドとして活躍している芸能人たちはどうなのか?もちろん、ハリウッド側も有名であればあるほど黒です。トムクルーズとか闇が深いって噂がありますね。あとは王道なレディーガガです。あの人は本当は野郎説が出てますし。これではボーイガガですね。
とにかく、ハリウッドもハリウッドってことです。きっと、他の人たちのことを晒されるかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。