どうも、りかちゅうです!11月2日は緊急要請の日でしたね。備蓄の準備をしてくれたいな感じでしたが。やってないとダメというわけではないですけどね。ただ、この緊急要請に関しては今後のゲサラに向かう何かはあるかと。なぜなら、他の国はサイバー攻撃に備えて備蓄してと言っているからです。さらに、このサイバー攻撃は悪側の計画を逆手に取ったホワイトハットのパフォーマンスです。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

11月2日は備蓄要請!

11月2日に防災庁発足5防災の備えを呼びかける緊急要請を出すと細野豪志防災担当大臣が言っていましたね。その理由は国難級の災害である南海トラフ地震や首都直下地震、千島海溝・日本海溝沿いの巨大地震、富士山噴火の備えだとは言われています。その際に最低限3日できれば1週間程度、支援がも食べ物やトイレ、水などの備蓄を要請しました。一見ありきたりな要請ですね。ただ、11月2日に出す予定の「緊急要請」が不思議な用語ではあります。防災がどうこうならベタですけどね。要するに、この要請は災害ではないのかと思われます。詳しいことはこちらを見てください!

日本の備蓄の呼びかけとEBS

他の国も同じようなタイミングで備蓄要請がある!

ここなんですよね。日本だけなら防災のためみたいに考えられますが他の国も同じくらいのタイミング、または少し早めの段階で備蓄要請があります。その話は上に載せた記事にも書かれています。日数は国によりますが。これを見ても、日本だけの話ではないかと思われます。なんなら、他の国はサイバー攻撃による社会インフラ停止への備えと言っています。となると、日本の要請目的は口実な可能性が高いですね。

だからって不安にならないように!

まずは緊急とか備蓄ワードで不安になりすぎないでください。確かに、今のサイバー攻撃の動きに関しては2023年のダボス会議の報告書「グローバル・サイバーセキュリティ・アウトルック2023」にしっかり書かれています。その内容はサイバー専門家の93%、ビジネスリーダーの86%が地政学的な不安定さを理由に今後2年以内に破滅的なサイバーサイバー攻撃が発生する可能性が高いと予測していました。もちほん、予測ではないです。ダボス会議は悪の計画書です。そのため、意図的にやる予定だったかと思われます。

 

ホワイトハットはそれを逆手にとった!

このように、本当は悪の思惑であった一面はありました。たな、悪側はどんどん消えています。そのため、今の状況は悪の思惑ではないかと。むしろ、ホワイトハットがそれを逆手に取ってあえてパフォーマンスをすることでEBSによる混乱への備えにしているのかなと思われます。まあ、ホワイトハットは鬼ではないため、緊急事態的なことは最小限に収めておきたいはずです。ただ、万が一のために3日間くらいの混乱には備えてねという感じはあるのかなと思われます。EBSも早くて3日で終わる説ありますからね。

まとめ

まあ、これからどうなるかなんて見えないですけどね。いや、一般人は見えたらダメなやつです。EBSはemergencyですから!ただ、私的には10日は長すぎとは思っています。3日で終わらせてくれと。確かに、今までの社会システムのことを知るのは大切ですよ?だとしても、10日だと乱れるものは乱れるかと。現にホワイトハットだってなるたけ乱さないように努力しているわけですし?それもあって日数もブレブレになってるのかなと。まあ、とにかく備蓄もサイバー攻撃も過剰な怖がりだけはしなくていいと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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