どうも、りかちゅうです!アンチトランプの議員はまだまだいます。当たり前の話ではありますけどね。特に民主党は尚更かと。それで、今回アンチトランプの民主党議員が大麻関係で逮捕されました。叩いていた側が悪さしていたとか笑えますね。しかも、子供や孫まで加担していたらしいですよ?ですので、この記事にてその話をしますね!

アンチトランプの議員が逮捕!

トランプを公然と批判してきた民主党の州議会議員が2026年10月22日に大麻密売組織に関与した疑いで逮捕されたそうです。詳細としてはトッド・ブランチ司法長官とカシュ・パテル連邦捜査局長官は違法な大麻取引に関する捜査で南部バージニア州議会上院のL・ルイーズ・ルーカス議員ら7人を逮捕したと発表しています。ちなみに、トランプ政権高官らによる異例の大々的な発表では逮捕者にはルーカス議員だけでなく娘2人と孫1人も含まれていることが明らかにされました。

主な犯罪内容

ブランチ司法長官は記者会見でこのように言いました。

起訴状によると、ルーカス上院議員は大麻密売組織の活動に利益をもたらすため、犯罪行為やその他の活動を承認し、指示していた

もちほん、ルーカス議員は組織犯罪やマネーロンダリンなどに関する複数の共謀罪で起訴されました。さらに、ルーカス議員はTwitterに投稿した声明で、「FBI、司法省、そして連邦政府の総力が、82歳のひいおばあちゃんに対して行使された」と訴えたり、「私は脅しには屈しない。威圧にも屈しない。そして、決して引き下がらない」と付け加えています。惨めな悪あがきとしか言いようがないですね。ちなみに、FBIは2026年5月にルーカス議員の自宅と同議員が共同所有する合法の大麻販売店を捜索していたそうです。

 

ルーカス議員がやってたこと

長年州の上院議員を務めてきたルーカス議員はバージニア州の連邦下院選挙区の区割りを民主党有利に変更しようとするようにしていました。最近の取り組みで中心的な役割を果たしていたとか。具体的な取り組みは民主党が連邦下院でさらに4議席を獲得できるようにすることを目的としていたそうです。

ただ、

トランプはこれまで批判者や政敵、学者、自身に忠実でないとみなした政府当局者らに対し数々の報復措置を講じてきた。ルーカス議員もその1人です。なんなら、ブランチ司法長官はルーカス議員に対する捜査はトランプが再選されるずっと前から始まっていたと強調しています。

民主党は相変わらず

そうとしか言いようがないですね。おそらく、ほとんどの議員が悪さしているのかなと推測します。それくらい民主党なんてろくでもないので。まあ、元はイルミー側の組織ですから。本当にいい人なんて限られているかと。まあ、いたとしても大方は潰されてそうな。このようなことを踏まえても、民主党と共和党のギャップが露呈されていてきているなと思います。最近になって共和党のボスがトランプになったから尚更のことです。

まとめ

日本に住みだしたアメリカ人(その人はオハイオ州なので共和党の州出身で平和だったそうです)曰く民主党がメインの州ほど荒んでいるそうです。シカゴだと警察がまともに動いていないから殺人犯が潜伏しているとか。これはいつ殺されてもおかしくないことになりますね。シカゴ以外にもアメリカは州次第なことが多いから民主党の管轄に住むと苦しいこと多いそうです。何度も言っていますがコロナ禍の時のカルフォルニアは反コロからしたら地獄でしたからね?

このようなことを踏まえても民主党自体悪がのうのうと生きれるような環境になっているのかなと。警察がろくに動かないったふざけてますが。だからこそ、色々摘発してくれとは思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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