どうも、りかちゅうです!ウクライナとロシアのバトルは実はまだ終わってないです。どんだけ月日が経ってるのかとと。まあ、前ほどニュースになってないことやネットニュースの流れを踏まえても終盤になってきている可能性は高いですけどね。そんな時になんとイーロンマスクがTwitterでゼレンスキーに対抗しました。さらに、アメリカはウクライナの衛星通信システムをアメリカ側で制御するなど攻めてます。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

プーチンがウクライナを侵攻してる理由

もうお分かりですね。プーチンはウクライナの悪さを成敗するためにウクライナ侵攻しています。ウクライナは悪の国です。臓器売買やアドレノクロムは平気でしています。さらに、ゼレンスキーなんて元芸能界側の人です。あの時代からイルミーやってましたから。そんな人が大統領なため国民からはブーイングが多発してるらしいと。それもあって、現地ではプーチンに感謝してる人もいるそうです。日本のメディアの言い分はあれれですね?まあ、詳しいことはこちらを見てください!

プーチンがウクライナを侵攻した理由

イーロンマスクがゼレンスキーに対して対抗!

イーロンマスクはTwitterで「ゼレンスキーはロシアが敗北するまで戦争を終わらせるつもりはない」と説明しました。元ネタはこちらです!

https://x.com/elonmusk/status/2110557192650641827?s=46

イーロンマスクは最も恐れているのは戦争を終えて大統領選挙に直面することらしいです。もしゼレンスキーが大統領選で負けた場合はもう確実に捜査を受けます。そこからおそらく起訴されるかと。現に「前任者の80%が起訴されていると主張する」みたいな投稿をイーロンマスクはリツイートしています。さらに、イーロンマスクはそこに対して「こうして殺戮が続く。ゼレンスキーは退陣すべき時だ」とコメントしたらしいです。

 

ウクライナの衛星通信システムの制御

イーロンマスクはこれに先立ちウクライナが利用する衛星通信システム「スターシールド」の通信速度や利用に関する制限はアメリカ軍、最終的にはトランプが決定していると述べていました。それに対してウクライナ政府は2026年10月の11日の週にアメリカがロシアによるミサイル攻撃をウクライナに対して事前に警告したこと、ウクライナ軍が通信に使用するアメリカ宇宙開発企業スペースX製のシステムに変更を加えて軍事対応を妨げるなどロシアを支援していると非難しました。

退陣してからが勝負!

もうそうとしか言いようがないですね。続行させるシナリオか追い出されるシナリオかはまだ見えないですが。ただ、イーロンマスクの意見は正当化かと。ゼレンスキーが大統領として降りない限りは進展は見えないでしょうしね?そう考えると、さっさと退陣してくれとは思います。

まとめ

 

もしゼレンスキーが退陣となったらネタになりそうですね。それくらい彼のインパクトは強いです。なんか強いです。悪の中でもなんかダントツかと。やはり、芸能界にいただけあってそこら辺は強いんでしょうか?ある意味褒めてやりたくなりますよ。まあ、そういうことも含めて彼が早く退陣してくれとは思っています。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

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