どうも、りかちゅうです!トランプは前々から医療研究の支援を統制していました。それもそうですね。医療関係なんて利鞘稼ぎの場所ですから!人のことを助けるとか言いながら人を病気にすることばかり考えて。そこら辺はコロナワクチン騒動で気付けた人はいるのかなと思われます。それだから、トランプは統制するんです!それで、彼は新たな動きをするとか。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

医療研究資金の統制とは?

医療研究の資金の統制まで来ると医療側も大変かと。一体どういうことなのか?

1.2025年から活動してたこと

2025年のトランプ政権復帰以降トランプは連邦政府による研究資金、生物医学分野への助成を大幅に削減していました。 ポリティコやニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポストなどが引用した匿名情報筋によるとホワイトハウスの高官らは、医療研究を担うアメリカ国立衛生研究所ことNIHが交付する助成金に対し拒否権を行使できる外部委員会の設立について協議を行っているとされるそうです。またワシントン・ポスト紙によるとトランプに近い右派のラッセル・ボート行政管理予算局長はNIHが「ウォーク」な研究に資金を提供しているとして厳しく批判しているそうです。

2.批判は付き物!

NPO連合のラス・ポールセン会長は2026年9月20日の声明で「これ以上官僚機構を肥大化させれば医療の進歩は完全に停滞するだろう」と批判しました。また、ラス・ポールセンは命を救う新たな治療法や医療上のブレークスルーを待っているアメリカの患者とその家族をこれ以上待たせるべきではないと訴えました。さらに、他のところからも学問や研究の自由に対する政権の圧力をめぐっては批判の声が多く上がっているそうです。

3.措置に対して訴訟した人も

そんな中、新たな措置が講じられとなれば、ホワイトハウスによる科学研究への統制は一段と強まることになります。 ハーバード大学をはじめとするトップレベルの研究機関はトランプ政権のより広範な取り組みにおいて中心的な標的となっています。 また、アメリカの研究者達は先週ダ多様性や性自認、気候変動に至るまで政権が同意しない見解への検閲目的で助成金を停止したとしてNIHを相手取り訴訟を起こしました。

ちなみに、原告の一人でもあるピッツバーグ大学の精神医学教授アン・コーエン氏は、取り組んでいたアルツハイマー病に関する研究について「歴史的に研究が十分に行われてこなかった高リスクコミュニティーにおいて認知症のリスクを特定し軽減する方法をよりよく理解するためのものものだった」と最近の声明で明らかにしていたそうです。

医療関係の闇を知ってる人なら察せること

そうしか言いようがないですね。そこら辺が分かってない人は研究しているひと人たちは医療をより良くするために貢献してる人たちを攻撃するなと思うでしょうね?ですが、実際は違います。あんなの表向きです。あと、実際に現代の医療で助かっていることもあることはあります。ですが、そのやり方が本質的に良くしているわけではないこともあります。その場しのぎ的なものですね。大方がそのパターンかと。そう考えると、トランプの統制は医療利権でウハウハする人をストップさせる何かかと思われます。

まとめ

医療関係達は患者の命を救うために色々研究していると言われたら嘘にはなる一面はあります。確かにちゃんとやってる人はいます。そういう人ほど悪にもみ消されています。一方で利権を持っている人ほど表向きはいいことしていますが実際は利鞘稼ぎになるようなことばかりしています。この記事に出てきた研究者ほどその類かと。それ故にトランプは今後とも統制していくのかなと思われます。以上です!最後まで読んで頂きありがとうございました。

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