どうも、りかちゅうです!アメリカにはケネディセンターという文化施設があります。連邦政府が大元です。まあ、ケネディを追悼のために作られたものですからね。とは言ってもその施設は闇があります。地下室であれこれやってるとか。さらに、ケネディセンターは閉鎖危機に陥っているそうです。1週間持つのかよのレベルです。ですので、この記事にてその話をしますね!
ケネディセンターって何?
ケネディセンターとはアメリカワシントンD.C.のポトマック川沿いにある連邦政府が支援する代表的な総合文化施設です。あのケネディが暗殺されたことを追悼するために作られました。ちなみに、ケネディセンターはオペラハウス、コンサートホール、劇場など複数のホールを持っています。
ケネディセンターが閉鎖の危機?
ケネディの追悼のために作られたそのセンターが閉鎖の危機です。資金繰りが厳しいんでしょうね。ですので、その話をこれからしますね!
概要
2026年9月13日付の米紙ワシントン・ポスト曰くケネディセンターの理事はケネディセンターが破産の危機に瀕しているし早ければ15日にも閉鎖されると訴えています。それに対してトランプが任命したこれらの理事は確実になった財政破産を回避する唯一の方法は建物の正面にトランプの名前を刻むことかもしれないと主張しています。
どういうことなのか?実はケネディセンターはトランプの名前を建物の外壁に刻んだがものの連邦地裁の命令で名前を撤去した経緯があります。そのことに対してケネディセンターはに即座に答えませんでした
どれくらい危機なのか?
理事が15日の理事会に向けて作成した報告書によるとケネディセンターは数週間以内に従業員の給与や維持管理費の支払いができなくなる見通しらしいです。 また、トランプは自身がセンターに関与することが認められればセンターを支援するそうです。
メディアの反応
トランプによるケネディセンターの動きが「注目すべき新局面」に入ったことを示すものだとロイターは言っています。 また、建物に自身の名前を刻むなどのトランプの関与が資金調達活動やチケットの売り上げに悪影響を及ぼしたと指摘しています。相変わらずのメディア叩きですね。
ケネディセンターに何があったのか?
確かに、ケネディ自体には罪ないです。ですが、運営している側に問題があります。こちらを見てください!
トランプ大統領は以前ワシントンD.C.で開催されたケネディセンターの理事会とツアーに参加しました。その時にトランプは「地下に窓のない部屋がたくさん作られたが、それは決して使われることはない」と述言いました。地下室で何が起きてるかはもう察しますね。アドレノクロムのための活動です。これはトランプからしたらお怒りですね。だから、破産の危機を機に自分が締めると言っているようなものかと。あと、ケネディセンターは老朽化が酷いそうです。アドレノクロムに力入れるなら直せよと思いますけどね?
まとめ
これは資金が取られたようなものですね。だから、閉鎖しそうとケネディセンターは嘆いているのかと。従業員側も色々察しててもおかしくないですね。あと、ケネディセンターが閉鎖の危機となればケネディ関係の真相が明らかになる可能性はなくもないかと。このようなことを踏まえても、今回の閉鎖も悪の炙り出しの一環かと思われます。トランプの名前を削ったから尚更です。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。