どうも、りかちゅうです!芸能界がイルミーでアドレノクロムに加担しているのはご存知ですね。芸能人なんてアドレノクロム使っていますからね?ちなみに、日本だと元締めをしていたのがあの志村けんでした。もちろん、芸能人だけでなく裏方の人たちだってあれこれしてますからね?今回はアメリカですがその具体例です。アナウンサーがペド関係のサイトを見ていたことが発覚して逮捕されました。芸能界で生きる人=ペドなんですかね?とにかく、この記事にてその話をしますね!
クイズ番組のアナウンサーがペド活により逮捕!
アメリカの長寿クイズ番組25「ホイール・オブ・フォーチュン」で15年間アナウンサーを務めてきたジム・ソーントンが機内で小児性愛に関するチャットルームを閲覧していたことが明らかになり解雇されました。このネタはロサンゼルス・タイムズが現地時間の2026年9月4日にリリースしました。ちなみに、「ホイール・オブ・フォーチュン」1975年に始まった長寿クイズ番組でソーントンは2011年から番組のアナウンスを担当してきた。
逮捕に至った経緯
逮捕に至ったきっかけは飛行機に乗っていた時です。一体どういうことなのか?
1.乗客者にパソコンを覗かれた
今回の問題が表面化したきっかけは芸能メディアTMZの報道でした。詳細としては2026年5月ソーントンがノースカロライナ州シャーロットからカリフォルニア州ロサンゼルスに向かうアメリカン航空の機内でノートパソコンを使って小児性愛に関するチャットルームを閲覧していました。その姿を近くに座っていた乗客が撮影し客室乗務員に通報したそうです。
2.ソーントンの言い訳
ソーントンは自殺予防の会で知り合った人から送られてきたリンクを内容を知らずに開いたと釈明したそうです。また、ソーントンどのようなチャットルームか分かった時点ですぐに退出したと説明しました。
一方でLATは写真に記録された時刻からソーントンがそのチャットルームに約1時間とどまっていたとみられると報じました。もうこれってソーントンは嘘ついているとしか言いようがないですね。なのに、ソーントンの弁護士は「依頼人は違法行為を一切しておらずいかなる犯罪の容疑でも起訴や逮捕はされていない」と言っています。ソーントンも弁護士も悪あがきってところですね。
渡る世間はペドばかりなのか?
ふと思ってしまいました。だって、世界的にもペド系のニュースなんて見つけようと思えば見つけられますもん。今回だってそうです。まあ、エプスタインリストの量からしても渡る世間はペドばかりと言っても過言ではないですけどね?ただ、こういうニュース見るとすごく目立っている有名どころでなくてもペドって意外といるものなのかなと思ってしまいました。
まとめ
数年前ならこんなことまかり通っていたでしょうね?なぜならば、まだ悪達がのうのうと生きられていたからです。なんなら、ここ最近以外の時代はペド活をしていたとしてもなんとかなっていたかと思われます。利権で揉み消せるって恐ろしいですね。
ですが、今となっては乗客者の目撃で逮捕です。こちらからしたら大きな進展ですね。しかも、正直なことを言うとこのネタはペド活の中でもライトです。ディープなのは実行する系ですから(彼も実行する系はやっていたかと)。そのライトな行為を目撃されて即逮捕って悪側は守れるものも無くなったのかなと。となれば、他の人のまだ見えてない悪行もバレていく可能性はあるかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう