どうも、りかちゅうです!ウクライナのゼレンスキーはまだ悪あがきをしています。2021年から相当目立っている存在ですね。今でも生存しています。そろそろロンメルという名の退陣してもいいんだよと思いますが。ただ、ウクライナも悪からの支援を貰えないそうです。それもあってなのか小包で課税をするという法案を考えたそうです。一応否決なりました。ですので、この記事にてその話をしますね!
ウクライナは悪の国!
まあ、何度も言っていますね。アドレノクロムはもちろんのこと、臓器売買などやっているそうです。バイオラボの施設とかもあるらしいですよ?その時点で察しです。詳しいことはこちらを見てください!
また、ウクライナの人たちはあのゼレンスキーにはうんざりしています。それくらいゼレンスキーのせいで汚染されたそうです。このようなことを踏まえても、ロシアって悪くないですよね?むしろ、プーチンはウクライナの人たちを救済するために活動しています。
新たな課税法案が否決された
ウクライナ制裁が進んでいるからなのかゼレンスキー含めたウクライナの上層部は金が不足してるそうです。没収された金もあったのかと。それもあって悪あがきしています。ですが、その悪あがきの法案も否決です。ですので、そのことについて話しますね!
1.小包に課税がダメになる
ウクライナ議会は2026年9月1日に海外からの小包に課税を導入する法案を否決したした。その法案は国際通貨基金とEUから資金支援を受けるために必要とされていたそうです。ですが、財政リスクの拡大や国防費不足に関する政府の警告を議員らが退けたそうです。なんかもう意地でも金が欲しいのが窺えます。
2.財源不足からの法案も
ウクライナのコレツキー首相はウクライナが270億ドルの国防費不足に直面し財政リスクが高まっているらしいです。そのため、主要な改革法案の採決を急ぐよう議会に求めたそうです。また、ウクライナに融資する国際機関は同国経済がロシアの侵攻で引き続き圧迫される中、小包への課税を財政強化に向けた幅広い取り組みの一環と位置付けていたそうです。
3.コレツキーの声明
コレツキーは議会審議の冒頭で「自分たちには300億ドルという金額がある。これは自分たちが約束を履行することを条件にパートナーから今年受け取ることができ、受け取るべき金額だ。そのための決定はわれわれの手中にある」と言ったそうです。また、パートナーに対する義務は完全には果たされていないとし問題が解決されなかったら重大な財政リスクに直面する可能性があると訴えたそうです。
4.投票の結果
法案可決には226票が必要だったのに賛成は194票だったそうです。これは否決ですね。ゼレンスキーは議会が行動しなかったことに不満を示し政治的な立場が意思決定に影響を与えるべきではないと言ったそうです。また、ビデオ演説で「戦時下において、パートナーとの合意に基づく全ての決定はウクライナの利益のために採択されなければならない」と言ったそうです。また、クライナがこの時期を乗り越えるために必要な決定だと強調したらしいです。お前の肥やしが欲しいだけだろと思いますが。
もし課税してたらどうなってたのか?
国際通貨基金の監視団は今週から融資プログラム見直しのためウクライナを訪問しているそうです。ウクライナでは現在、150ユーロ(175ドル)未満の商品の小包は課税対象外となっているそうです。財務省がこれまでに示した試算だと課税によって年間約1000億フリブナ(2億2753万ドル)の税収が見込まれるそうです。ただ、一部の議員は戦争ですでに疲弊している国民の生活費が課税によってさらに上昇することを懸念しています。
まとめ
小包に課税するって相当お金ないのかなと思いますね。それか豪遊や肥やしのためなのか。これ見ても税金を取ろうとする精神は日本だけじゃないのが思い知らされます。もう国関係なく悪側ならば課税で悪あがきするものと思った方がいいかと。まあ、それすらも一応否決になっている時点でそんな悪あがきも許さないってことですけどね。もうこのまま没になってくれと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう