どうも、りかちゅうです!ファウチは今裁判にかけられたり特定の州に訴えられたりと追い詰められていますね。黙秘権ももう無効になってるレベルらしいです。どこまで悪あがきするつもりなんだのと思いますが。それで、ファウチはお金が尽きてきているのか分からないですがなんと基金を設立したそうです。そこまでしてお金が欲しいのかよと思いますね!笑っちゃうというのか。ということで、この記事にてその話をしますね!
ファウチが日記がコロナ茶番の証拠!
ファウチはコロナ禍でひたすら感染対策やワクチンの推進をしていました。しかも、かなり上の立場です。ですが、日記の内容は真逆です。彼はコロナ対策なんて無意味だ、マスクの効果はない、ワクチンは利権だなどと日記に書いていました。それが晒されちゃったんです。それ故にからは咎められています。それもそうです。ファウチはコロナ禍に加担した側です。ワクチンで犠牲になった人やコロナ禍で理不尽な思いをした人がいるわけですから。詳しいことはこちらを見てください!
ファウチの金欠事情
ファウチは今裁判にかけられています。ファウチは黙秘権を101回以上使っています。「101回目のプロポーズ」があるなら「101回目の黙秘権」ってネタにしたくなります←。ただ、彼も悪あがきしすぎて金が減ってるそうです。ですので、その話をしますね!
1.対応するためのお金求め
かつてアメリカ国立アレルギー感染症研究所の所長をしていたファウチは自身が主導したコロナ対策について州および連邦政府による調査が増えています。そのため、ファウチは対応に多大な資金が必要になるとして訴訟対応のための基金を設立したそうです。2026年8月21日のロイターで言われています。
2.共和党を批判するファウチ
ファウチに関してはコロナのパンデミックにつながった研究に関与しその後コロナの発生源を隠蔽しようとしたとして共和党議員らから非難されていました。一方でバイデンは2025年1月に予防的恩赦を与えた経緯があるそうです。さすが悪側の民主党ですね。また、ファウチは共和党議員らの主張は客観的に裏付けられていないと疑惑を否定しています。
3.基金の目的
基金の設立に関してファウチは共和党によるパンデミック起源の再検証や当時の政府意思決定に対する精査の主要な標的となっていることを浮き彫りにしました。また、弁護団によるとバイデンの恩赦があっても相次ぐ調査は長期間にわたる訴訟手続きに発展しかねず高額の費用が必要になる可能性があると言っています。お金のなさももちろんですが自分たちの肥やしが欲しいんでしょうね。
4.争いの激化
共和党のランド・ポール上院議員はファウチが先月の議会公聴会でパンデミックに関する質問への回答を拒否したとして司法省に起訴を求めました。その後、3州の司法長官が独自の調査を開始したそうです。詳しいことはこちらを見てください!
一方でファウチの顧問弁護士デービッド・シャートラーは「退職した公務員であるファウチが前例のない法的攻勢にさらされている」と指摘しました。さらに、ファウチ博士は何も悪いことをしていない。なんなら、命を救うことにキャリアを捧げた名誉ある人物に対する恥ずべき嫌がらせに徹底的に対抗するとも主張しているそうです。悪達って人がコロナ禍で犠牲になった人がいるのにそれでも認めないんですね。まあ、認めたら全てが壊れちゃいますけど。
まとめ
どれだけのお金が募るのかは気になりますけどね。悪側もお金がなくなってて悪あがきしているからこそ思うよりもゲットできないのかなと。それかファウチ側から依頼しても効果ない可能性もなかったりとか。もしそうなら地に落ちていますね。これ見ても悪あがきにも程があると思います。私的にはお金集まらず干されろと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう