どうも、りかちゅうです!赤十字は悪側なのはご存知かと。まあ、日本の赤十字なんてアドレノクロムのために動いているのは見え見えですからね。そこら辺の話は前からしていましたが(関連記事は載せてます)。それで、最近ではアメリカとカナダの赤十字が血液不足で助けを求めてます。とか言いながら患者のためではなく自分たちのために嘆いてるのは見え見えですが。一体どれくらい不足してるのか?この記事にて話しますね!

赤十字金欠のお知らせ

前々から赤十字社は金欠です。世界的な赤十字がと思えばいいです。人道支援のためにお金が必要だとかいきなり言い出すなどしているとか。人道支援のためにお金が必要だとか言い出してますからね?この発言に乗ってくれる国ももうそうないかと思われますが。あと、相変わらず募金で色々たかっています。募金のお金とか肥やしにしたいからそんなことを言ってるんでしょうね?とにかく、この様を見ても金欠なのは伺えます。詳しいことはこちらを見てください!

朗報!赤十字金欠のお知らせ

 

アメリカの血液供給不足

このように、赤十字社は資金不足です。さらに、アメリカでは血液不足だとか。ですので、その話をこれからしますね!

1.危機的に血液不足

アメリカ赤十字は2026年7月27日にアメリカ国内の血液供給不足が「危機的」水準に達したと発表しました。血液の供給量がこれほど低下したのは、アメリカ赤十字の150年の歴史で2度目らしいです。アメリカ赤十字のコートニー・ローレンスは山火事や極端な高温など複数の要因が重なったからと言いました。また、血液の供給量は6月だけで4分の1減少したため夏は病院で通常血液需要が高まるのに危機的状況に直面することとなったそうです。ちなみに、赤十字は、単一の血液供給機関としてはアメリカ最大で、国内供給量の約40%を担っているそうです。

2.どれだけ危機なのか

ローレンスは赤十字は今この時期の通常の水準より約3500ユニット分多い血液を供給していると言いました。なんか血液在庫を非常に低い水準にまで使わざるを得ない状況とか言っています。また、赤十字が複数の病院に聞き取りしたところ今回の危機が日常の業務になんらかの影響を及ぼす可能性があるそうです。また、一部の病院では救急対応のための十分な血液を確保できない場合、患者を別の外傷センターに振り分ける検討しているそうです。

ちなみに、アメリカ赤十字が初めて血液供給の危機を宣言したのはコロナ禍と厳しい冬の天候が重なった2022年1月だったそうです。この時期から赤十字社は色々詰められていたかと思われます。

この血液不足は何?

非常事態で危機感のある患者はいるのは事実かと思われます。ただ、それ以前に赤十字は悪の機関です。アドレノクロムに加担していますからね?日本の赤十字社の大元なんて天皇ですから。詳しいことはこちらを見てください!

日本赤十字社とアドレノクロムの繋がり

 

となると、この赤十字社の血液不足は自分たちの肥やしが消えていっていることを示唆しているのかと。アドレノクロムとして使える血液型取れないからこんな嘆きをしてるんでしょうね。元から患者に対する血液なんて思ったより割いてない可能性だって高いかと。そう考えると、悪あがきせずに大人しく降参しろと思います。

カナダの赤十字もツムツム

カナダでも血液の供給量が減少しているそうです。カナダ血液サービスによると2026年6月初旬以降供給量は約20%減っているそうです。そこで、赤十字は「過去6週間にわたり毎週1500〜2000件の予約分が不足している。患者のニーズを満たすために既存の在庫を使わざるを得なくなっている」とアナウンスしました。ちかみに、アメリカと違ってカナダで献血件数が減少している理由は分かっていないそうです。通常の夏よりも大きく下回っているとさ。そこため、状況が好転しない限り患者のケアに必要な水準は維持できないそうです。

まとめ

道端でも献血してくださいみたいなのを見かけます。最近は新宿や池袋で見ました。まあ、あのエリアは前々からやってますけどね。ただ、今でもあの組織が動いてるんだと思ったので。その時も献血不足とか言っていましたね。本当かよと思いましたが。これを見ても、どの国の赤十字も小細工なことして頑張ってるのかなと思いました。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

SNSシェア