どうも、りかちゅうです!地震や台風など世間で言われている自然災害って自然災害じゃないんですよね。むしろ、人工的に作られています。それなのに、教科書では自然災害と言い張っています。そうじゃないと悪側からしたら不都合だからでしょうけどね?その中でも地震は意図的が多いです。もちろん、人工地震は見抜こうと思えば見抜けられます。ですので、この記事にてその話をしますね!

地震は作れる!

地震なんて普通に作れます。というか人工地震は1990年代までマスコミで報道されていました。その証拠となる新聞だって普通にあります。なんなら、地震で他国を攻撃する攻撃兵器としての人工地震が引き起こされているという内容だって新聞に載っています。このように、人工地震ってかつては存在するものではありました。そこら辺を私よりも早く生まれた人たちは知ってるかは知りませんが。ですが、いつの間にかこの概念は消えてしまいました。詳しいことはこちらを見てください!

手作り地震!人工地震とは何か?

人工地震の特徴

人工地震がオフィシャルだった時代の教科書ってどうだったんですかね?まあ、そんなことはさておき、人工地震の特徴について話しますね!

1.初期微動の有無

これは鉄板ですね。初期微動がそうないのにいきなりデカい地震が来たら人工地震そのものです。本来の地震ならば小さい揺れが付き物です。それから揺れがデカくなります。ステップ踏んで揺れが大きくなるものと思えばいいかと。ですが、人工地震はそのステップを踏んでいません。それ故にドカンとデカい揺れが来ます。また、たまに揺れ方が違和感あるようなこともあるそうです。

2.震源の深さ

震源の深さが10kmなのに震度7みたいな地震もあったりします。そのような地震は人工地震フラグしかないです。大きな地震ほど震源の深さはそれなりにあるはずです。大きな力を蓄えるには深さが付き物ですから。それなのに、震源が10kmなんていくらなんでも浅すぎです。まだ、震度が小さいならともかく震度7でその震源はちょっとと思います。

3.地震が起きた時間

46分に地震が起きた時に限って人工地震だったりします。悪のお得意な奴ですね。数字で匂わせる系は。おそらく、悪同士で人工地震だよって合図をしているのかと。相変わらずとしか言いようがないです。ちなみに、今となっては悪はその力も何もないです。なんなら、ホワイトハットが地下清掃してるから来る人工地震はあるかと。となると、ホワイトハットは毎回ではないものの、あえてそのやり方を逆手に取って何かしてることはあってもおかしくないかと思われます。

ここ数年地震が多いらしい

2021年あたりからか地震の頻度が通年よりも増えてるそうです。増え方も不自然だとか。その統計はちらっと見たことはありますがどう考えてもってところはありました。そう考えると、人工地震の頻度は増えてるのは事実かと思われます。おそらく、悪の地下清掃の影響は大きいかと思われます。だから、関東で言うなら千葉ディズニーランドことイルミーランド方面は地震の震源地になりやすいのかと思われます。

※2020年以降は悪退治の時だったので悪が起こした地震というよりかは地下清掃の影響は大きいです。

まとめ

自然な地震ってどれくらいあるんですかね?プレートの構造自体嘘説があるくらいですから。なんなら、火山が噴火したことによる地震の方が自然な地震です。江戸時代にその類の地震ありましたね。かなりの大災害になったとか。一方で、平成以降の地震って悪が意図的にやっていたものがそれなりにあったのかと。阪神淡路大震災、東日本大震災なんてまさにそうです。そう考えると、かなり昔の時代から逆算しないとナチュラルな地震の数を知るのは難しいのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

SNSシェア