どうも、りかちゅうです!いつだって忘れない、選挙は出来レース。そんなの常識です。世界の常識です。それくらい、不正選挙は世界的な問題なんです。バイデンジャンプが答えじゃないですか?あれは露骨過ぎですが。アメリカは現在その件で炙り出し中ですが。それで、そのアメリカの炙り出し期間になんと韓国の不正選挙が摘発されました。ですので、この記事にてその話をしますね!

不正選挙は万国共通!

もうそうとしか言いようがないですね。日本の選挙なんて統一教会や創価学会の組織票ありきで成立していますから。逆に組織票なかったらダメダメな人もいてもおかしくないかと。なんなら、アメリカのバイデンジャンプあるじゃないか?あれなんて日本のエリアルファイアジャンプの方が先ですからね?他にもフランスのマクロンも不正選挙らしいですね。

このように、選挙なんてどの国も不正ありきです!他の国だって漁れば出てくると思いますよ?

韓国の不正選挙事情

不正選挙が日本だけなんてないじゃないですか!悪なんてどの国にもいたわけですか?それで、今回は韓国の不正選挙ネタについて話しますね!

1.不正入力

韓国で2026年6月3日に投開票された統一地方選挙で投票用紙が不足した問題を捜査する検察と警察の合同捜査本部は7月23日午前から京畿道果川市にある中央選挙管理委員会とソウル市松坡区、江南区、瑞草区の選挙管理委員会の家宅捜索を行っているそうです。

その際に、捜索令状には公電子記録偽造や公務執行妨害などの容疑が記載されていることが発覚しました。このような経緯から合同捜査本部は各地域の投票所の管理を担当していた選挙管理委員会の実務担当者が投票者数の入力ミスを隠蔽するためにシステム上の数値を操作した疑いがあることを確認しました。

2.不正入力ができた理由

どうやら、誤入力を上司に報告し決裁を受けた上で数値を修正するという手続きを怠ったことで実務者が独断で数字を変更したとされているそうです。ちなみに、合同捜査本部は統一地方選で発生した投票用紙不足の真相解明を目的とし、李在明大統領の指示を受けて6月9日に発足したそうです。韓国も悪が消えて来ている証拠ではありそうですね。じゃなきゃここまで動かないかと思われます。

まとめ

この類のネタは日本でもありましたよね。集計関係なんていくらでも捏造できますから。ただ、韓国もこの件だけでなくて統一教会とのコネはあったんでしょうね。韓鶴子の逮捕ネタが答えですが。韓鶴子はどれだけ選挙に献金していたかは見えない点ですが。まあ、これ見ても選挙は万国共通なのは事実なのがより明白になったかと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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