どうも、りかちゅうです!アメリカの不正選挙は前々からご存知ですね。バイデンジャンプのことです。まあ、あれは囮捜査という名の選挙ではありますが。ただ、あのバイデンジャンプのおかげで不正様が露呈されましたね。あれでことを気づいた人はいたかと。あと、2024年の大統領選挙も悪さしてたかと。このように、アメリカの選挙は不正ありきでした。だから、トランプは締めています。それで、最近はニュージャージー州が締められました。ですので、この記事にてその話をしますね!
不正選挙の炙り出し強化
トランプが中国による選挙干渉を暴露した演説をしてからトランプ政権は不正選挙の調査に乗り出しています。もちろん、あのバイデンジャンプこと2020年の大統領選挙不正選挙をはじめ、アメリカでは数々の選挙不正が行われてきましした。それもあって、ホワイトハウス公式Twitterも連日不正選挙について投稿を行っています。こちらです!
https://x.com/whitehouse/status/2079670095836553721?s=46
日本語に訳すと「2020年アメリカ大統領選挙を前に外国は秘密裏および公然とした影響工作を続け…、アメリカ国民の民主的プロセスへの信頼を損なうでしょう。受け入れがたい。SAVE AMERICA法を可決し選挙の安全を確保せよ。」です。
ニュージャージー州の降参
このような動きから不正選挙に加担した州ほど締められるでしょうね。それで、ここ最近ニュージャージー州が降参しました。ですので、その話をしますね!
1.
トランプ政権は有権者名簿に投票権を持たない非市民が含まれていないかどうかを確認することに徹底しました。まず、マリンアメリカ国土安全保障長官はカリフォルニア、ニュージャージー、ネバダ、ペンシルベニア各州の州務長官に書簡を送りました。その結果、国土安全保障省がこれら4州で25万人以上の非市民が違法に有権者登録をしている可能性があると特定したそうです。
2.ニュージャージー州の不正
特にニュージャージー州では6600人が非市民の有権者登録を「ソフトウェアエラー」で許可したことを認めました。なんと、2023年6月から2024年6月にかけてニュージャージー州の自動車管理局システムにおける深刻なソフトウェアエラーによりアメリカ国の市民ではないと申告した約6600人の登録を招いたそうです。
ちなみに、ニュージャージー州のミッキー・シェリル州知事は民主党でありトランプの支持は示していません。ですが、結果的にトランプが各州が有権者詐欺を阻止するために十分な対策を講じていないと警告していることを裏付けたため締められました。
3.今後の呼びかけ
これに対し、ヴァンス副大統領はニュージャージー州の上院議員に対し、「SAVE America Actの可決に賛成票を投じて我々と共に参加してくれることを願っています。」と呼び掛けています。こちらです!
https://x.com/jdvance/status/2079706120105439271?s=46
またトランプ政権はこれ以外にも選挙支援委員会の委員を解任し実質停止する措置をとっています。この委員会は2020年の不正選挙を「アメリカの歴史上最も安全な選挙だった」と評価しえいたそうです。そして、しれっとガイドラインを更新していたことが暴かれました。こんなこと言ってる機関は停止でよろしいです。
まとめ
ニュージャージー州がアンチトランプ側なのは知りませんでした。カルフォルニアのような王道さがないから余計にですけどね。まあ、そんなことはさておき、やはりアンチトランプ州ほど不正はするが王道ですね。どうしても、トランプが活躍させたくないと。ただ、もうそれはできないから今回のように至ったわけですし。きっと、今後も炙り出されること間違いなしだと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう