どうも、りかちゅうです!人間って生後にワクチンを打つようになっているんですよね。赤ちゃんの時からたくさんの注射を打つなんて鬼畜すぎますね。しかも、そのワクチンの数も増えているそうです。ワクチンの正体を知っている人からしたらどう恐ろしいかは分かるはずです。ですが、ここ最近はその最後のワクチンを打つ人が減っているそうです。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

生後にワクチンを打つ人が減ってきてる?

 

麻疹のワクチンも打たない子が増えてる?
国らの援助不足は打撃を受けてる
ワクチンなんて廃れて良い!

これはうちらからしたら良いお知らせですね。なぜなら、ワクチンは病気を予防するものではないです。むしろ、ワクチンは病気を増やすためにあるものです。病人になってくれる人が増えれば増えるほど医療関係の利鞘は稼げますからね。もちろん、WHOやUNICEFはそのために色々加担しています。だからこそ、この話はいい知らせです。ワクチンの正体に関してはこちらの記事を見てください!

まとめ

WHOやUNICEFは懸命にワクチンを打てとかいっています。そうじゃないと感染症が広まるとか言っていますから。いやいや、ワクチン打つ方が感染症増えますからと言いたいですけどね。きっとWHOから脱退する国とかも増えてるから悪あがきなのかなと。まあ、その悪あがきも厳しくなっているのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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