どうも、りかちゅうです!クレジットカードの売上を立て替えてくれる会社かと全東信が破産したことで色んな業界が大ピンチです。まず小規模な飲食店や美容院などは6月上旬移行お金を貰ってないため資金繰りに困っています。また、全東信と取引してる銀行は今回の破産で負債だらけだそうです。それで、銀行関係に関しては3分の1が朝鮮半島系機関だったとか。これは在日潰しになりますね。ですので、この記事にてその話をしますね!
全東信の破産
クレジットカードでの売上って入金に数日から数週間はかかるんですよ。それって資金繰りが大変な会社からしたら苦しいものです。そこで、全東信が手数料はとりつつその立て替えをしていました。こういう立て替えビジネスって元の資金がちゃんとやっていけないんですよね。クレジットカードからの売上金が遅くなるなら尚更。なのに、全東信は元の資金がろくにないのに、銀行にまで借金してそのビジネスをしていました。なんなら、粉飾決算までしてました。それ故に破産です。詳しいことはこちらを見てください!
在日絡みの銀行が苦しんでいる?
日本は在日関係に乗っ取られています。金融関係だってそうです。それで、今回の全東信が破産したことで在日関係の銀行がダメージ受けています。ですので、その話をこれからしますね!
1.三分の一が在日金融機関
全東信が大阪地裁に提出した破産申立書で金融債権額は1130億円でした。それで、その3分の1以上の388億円が在日韓国・朝鮮人系信用組合や韓国の銀行だったそうです。内訳としては在日韓国人系の5つの信用組合は265億9000万円、韓国の2つの銀行は16億8000万円で在日朝鮮人系の6つの信用組合は105億3000万円の負債だそうです。
2.近畿産業信用組合とMKタクシー
全東信関係の債権額1位の近畿産業信用組合は219億9000万円です。その会社はMKタクシー創業者の青木定雄が経営支援し大阪商銀、京都商銀、関西興銀の3つの信用組合から事業譲渡を受けていました。それもあって、破綻した関西の在日韓国人系の信用組合を集約する受け皿となった。
その後、長崎商銀信用組合も合併したものの、私物化を指摘され青木定雄は会長を解任されたそうです。ちなみに、近畿産業信用組合は全東信の破産申し立て後債権の回収が進みました。その影響で取り立て不能または回収遅延の可能性があるのは124億5600万円と発表しています。
3.在日系が多い理由
全東信の債権者に在日韓国・朝鮮人系信用組合など中小・地域金融機関が多いのは初めはメガバンクも融資していたけど撤退した可能性が高いと見られています。一方で中小・地域金融機関は融資をやめることによって全東信が倒産するのではないかと恐れて引けなかった可能性が高いかと思われます。
4.
全東信の破産を受け、加盟する在日韓国・朝鮮人自営業者にも影響が及んでいるそうです。韓国紙の毎日経済新聞はこのように書かれています。
日本で全東信の破産余波が外食業界に広がる中、東京と大阪で飲食店を運営する韓国人自営業者も少なくない被害を訴えている
ちなみに、在日本朝鮮人総連合会傘下の在日本朝鮮商工連合会は緊急・注意喚起として全東信経由の決済端末・決済サービスの停止などを会員に通達しているそうです。
在日金融機関の炙り出しにもなってる
全東信が破産したことで銀行関係がめちゃくちゃになってる話は流れていたのは分かっていました。まあ、全東信が破産申告した時の額見たら相当ですからね。逆によくここまでやっていけたなと思います。ただ、ここまで在日絡みだとは思ってもなかったです。きっと、在日の金融機関は悪あがきするために全東信が破産しそうなのに目を瞑っていたのかなと思われます。ただ、全東信クラッシュのせいで在日のチンケなやり方もできなくなってしまいましたね?
まとめ
在日金融機関は今の段階でツムツムでしょうね。ここまで来たら再起不能でしょうね。ただ、金融機関で済まされるわけないかと。なんなら、在日絡みの会社でかつ全東信と提携組んでいる所は今後締められるかと。おそらく、個人飲食店など小規模なところほど炙り出されるのかなと思われます。以上です!
最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう