どうも、りかちゅうです!石油利権の奪還の話は2026年になってから話題になっていますね。トランプがイランとバトルしている話がちょいちょい出ているからそうなるのも無理ないです。まあ、石油利権は止めないとゲサラは始まりませんからね。ただ、この取り締まりはイランだけではないです。イラクの悪たちも取り締まりの対象です。ですので、この記事にてその話をしますね!

石油利権の奪還

石油利権は奪還しないといけません。何度も言っていますが石油なんて利鞘稼ぎの一環です。車なんてフリーエネルギーでも動かせるのに石油で利鞘稼ぎしたいからフリーエネルギー潰しましたからね。イルミー家の1つでもあるロックフェラーあたりがそこら辺を担当してましたが。あと、石油には限りがあるみたいなことを煽って石油の価格を上げるようなことをしました。本当は違うんですけどね。とにかく、悪たちが石油で稼ぎたいとう思惑がありました。それはもちろん、トランプのおかげで奪還されているところです。

イラクも石油関係で取り締まり?

トランプはイランをメインに石油利権の奪還を行っていました。ですが、イラクもその対象になっています。まあ、イラクも中東ですからね。ですので、その話をこれからしますね!

1.47人の逮捕

イラクの国営メディア曰く現地の治安部隊は2026年6月28日に首相の指示のもと石油省次官や議員を含む47人を逮捕したそうです。石油省が目をつけられてはいますね。ちなみに、逮捕は汚職撲滅作戦の一環で一部の議員は逮捕前に不逮捕特権が剥奪されていたらしいです。こんな特権あるなんてムカつきますね。

また、汚職撲滅を目的に設置された専門裁判所の判事は捜査は2025年10月から始まっていたと明らかにしています。それで、複数の人物が選挙のために前の政権から支援を受けつつ公金を使って選挙運動に巨額を投じていたそうです。選挙の際に悪の力を借りるのは万国共通ってことですね。

2.イラクの首相の思惑

イラクでは2026年5月にアリ・ザイディさんを新たな首相とした新内閣が発足していています。ザイディ首相は就任した時から汚職撲滅を訴えていました。 また、ザイディ首相は2026年7月に就任後初のアメリカ訪問を予定しているそうです。もちろん、今回の一斉逮捕はアメリカ訪問の準備の一環だそうです。これはトランプと仲間でありそうですね。

また、アメリカがテロ組織に指定しているイラクの武装勢力がイランから支援を受けているそうです。もちろん今回の取り締まりはそうした組織の武装解除などに向けた動きの始まりになると他の関係者は話しています。

イラクといえばRV

RVとは通貨の評価を見直すための政策です。ゲサラの中に入ってる政策と思えばいいです。それで、イラクの通貨ことイラクディナールはそのRVの対象です。経緯としてはイラク戦争の時にイラクは理不尽な形で追いやられてしまいました。あの当時のイラクはイルミーに逆らっていましたからね。もちろんイラク戦争のトリガーとなったあの9.11もイラクを悪者にするためのものです。

このように、イラクはイルミーに逆らおうとしていた人がいました。それ故にイラクの通貨は実際よりもマイナスに見なされていました。そこで、ホワイトハットたちはイラクディナールを見直すための施策をしました。今の段階ではだいぶ見直されています。それもあって、イラクディナールのRVは数年前から敷居は上がっています。ただ、イラクディナール同様RVの通貨対象となってるインドネシアルピア、ベトナムドンは敷居はイラクディナールよりかは低いのでやりやすいですよ。

今回の取り締まりとRVの関係性

そのRVと今回の取り締まりになんの関係があるのって?ありますよ。RVをちゃんと進めるにあたって悪たちが残っていたらちゃんと実行はできません。特にイラクディナールはRVの中でも目立つ方なので。それ故に石油利権のことも加味してイラク政府の摘発をしたのかなと思われます。ちなみに、私はイラクディナールは持っていません。

まとめ

イラクの悪もまだいるんですね。イラクの武装勢力の件を解決するのは時間はかかかるのは事実ですが。にしても、イランは相変わらずですね。悪さをする人を支援するとは。おそらく、石油利権以外の悪さに関しても処罰しないとイラン問題も解決しないのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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