どうも、りかちゅうです!天気って作れてしまうことは知っていますね。あの消えない飛行機雲ことケムトレイルとか王道過ぎます。ケムトレイルが撒かれた数日後は雨が降る確率が高いですし。まあ、そんな話をしても信じてくれる人なんて陰謀論を知っている人くらいです。ただ、これ陰謀論でもないんですよね。なぜなら、1965年の段階でCIAがバラしているからです。ですので、この記事にてその話をしますね!
天気は作れる!
天気なんて前々から作れます。なんなら、昔の方が天気が作れることをオフィシャルに流れていました。新聞で台風の進路を操作したみたいなネタとか出していましたから。あとは気象操作があることを証言している人たちもいました。このように、天気が自然なものなんて嘘ありきです。むしろ、気象操作で何かしてることの方が多々あるのが現実です。詳しいことはこちらを見てください!
気象操作に関するCIAの文書が流れた!
元のツイートはこちらです!
https://x.com/sterndrewcrypto/status/2064093982871970000?s=46
こちらの文書は1965年のものです。英語ですが全文を見たい場合はこちらを見てください!
https://www.cia.gov/readingroom/docs/CIA-RDP68R00530A000200110020-2.pdf
この文書からしても1965年から気象操作ができていたということになりますね。天気は自然なんて嘘ですね。
文書の詳細
この文書に気象操作のことが書かれてるとは言っても英語だから何をどう言っているのか分からない人もいるかと思われます。ですので、何が書かれてるかを簡単に説明しますね!
1.気象操作のための費用増加?
アメリカ連邦政府の研究支援費がクラウドシーディングやハリケーン制御などを気象操作するために1963年から1967年にかけて4倍に増加する見込みであることが報告されていたそうだす。とはいえども、実験で使用された具体的な化学物質については言及されていなかったです。ですが、戦争兵器として使用されることになる気象改変プロジェクトへの資金増額の必要性については議論されていたそうです。
2.ジョンソン元大統領がプロジェクト監督に
その当時の大統領ことジョンソンが「気象を制する者が世界を制する」という理念のもと気象操作プログラムを強力にバックアップしていたことも明らかになっています。その後、ジョンソンは天候を操作するために設計されたプロジェクト・ストームフューリーとプロジェクト・ポパイというプロジェクトを監督することになりました。
3.プロジェクトの詳細
「ストームフューリー計画」とはまずハリケーンに飛行機を突入させます。して、ヨウ化銀と呼ばれる凍結剤を散布します。そうすることで、ハリケーンの内部構造を破壊し勢力を弱めようとするものらしいです。このプロジェクトが「プロジェクト・ポパイ」へと拡大しました。「プロジェクト・ポパイ」はベトナム戦争中に敵の補給線を攻撃するために用いられたそうです。
要するに、米ソ冷戦下の時に軍事および情報機関が気象改変技術の可能性があったということです。これに関しては他の国のの研究状況をいかに注視していたかについても記録されています。
ケムトレイルはどうなるの?
気象操作の中でもやりやすいのはケムトレイルです。なぜなら、雨を降らせたい地域にケムトレイルを撒けばいいからです。それで、そのケムトレイルは無くそうとしています。
ロバート・ケネディ・ジュニアアメリカ保健長官ははずっとケムトレイルの存在について主張していました。それ故に「それらの物質はジェット燃料に混入されている」と彼は2025年4月に主張しました。さらに、「私はそれを阻止するために全力を尽くすつもりだ。誰がやっているのかを突き止め、責任を追及する。」と言っています。これは悪たちが締められるオチになりますね。処刑では済まされないかと思われます。
まとめ
この文書が流れた時点でもう言い逃れはできないですね。まあ、あの文面自体は1964年のものではあるから前々から流れててもおかしくはないかと。ただ、堂々と文書になっているのに気象操作が罷り通っていたのは悪の力が強かったからかと。ですが、今となっては悪の力も壊滅的です。となれば、気象操作に加担した人たちは絶対に制裁される行く末になると思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう