どうも、りかちゅうです!アメリカではスタバは廃れています。スタバの味は美味しくないと言っている人も一定数いるとか。まあ、アメリカのスタバの方が添加物が酷かったらしいですからね。それもあって、スタバは不評となり業績不振です。一方で日本の場合は違います。逆にスタバは栄えています。ただ、そんな日本スタバが株式が売却検討されるそうです。大元がダメダメなら連鎖されますからね。ですので、この記事にてその話をしますね!
スタバはイルミー側!
スタバにコーヒー豆を提供しているモンサントがイルミー会社ですからね。あの会社のコーヒー豆は遺伝子組み換えのものばかり扱っています。また、モンサントの大株主はロックフェラーです。もう悪なことが確実ですね。
さらに、スタバのロゴの元ネタはサイレーンという人魚です。そのロゴは今となっては顔が目立っていますが1978年のロゴは全身が写っています。そのロゴをひっくり返すとイルミナティの前身であるテンプル騎士団が崇拝していた悪魔教のバフォメットに似ていると言われています。あえてさかさにしたらバフォメットに似ているようなポーズにさせたんでしょうね。まあ、そこら辺の話は長くなるので詳しいことはこちらを見てください!
スタバが日本事業を売却検討?
もちろん、スタバはイルミー会社なので色々縮小されていってはいました。言ってもアメリカがメインで日本はそれほどでした。ですが、ついに日本も売却検討にまで至っています。ですので、その話をこれからしますね!
1.中国からの日本も売却
スタバは日本事業の株式売却などの複数の選択肢を検討している。ちなみにスタバは2026年4月に中国事業の持ち分の過半を売却したそうです。その2ヶ月後に日本ってことですね。それで、今の段階でスタバは日本事業の今後の方針を検討するために投資銀行と初期段階の協議を行っているそうです。ちなみに、スタバにとって日本は最大の海外市場の一つで、店舗数は約2100店以上です。また、そのうちの9割が日本の完全子会社の直営店だそうです。
2.売却した時の金額
その規模で売却検討って今後相当のダメージがあるかと思われます。もし日本で売却された場合には取引額は4000億〜5000億円規模に達する可能性があるそうです。また、日本事業の新規株式公開も選択肢の1つらしいです。ただ、これは未定ではあります。ちなみに、アメリカのスタバの広報担当者はコメントを控えています。
3.スタバの業績事情
スターバックスは日本国内の業績を個別には開示していないです。ただ、2026年3月29日までの第2四半期の日本事業の業績が「極めて好調」だったと話してています。年末年始の売れ行きが好調だったり堅調な観光客需要や新商品も寄与したりしたことでプラスになったとか。それもあって、不振だったスタバの業績は改善し、株価は2026年に入って約16%上昇しているそうです。
なんで売却?
一見日本の業績がいいなら売却する意味あるのと思いますよね?アメリカが廃れつつあるから売却するんですよ。実はスタバは全売上高の約7割を占める米アメリカ事業の不振が続いています。アメリカではアメリカスタバのCEOことブライアン・ニコル最高経営の下で店舗や一部の本社部門のリストラを進めていました。そのため、資金という資金が作れません。それ故に好調な日本を売却して資金を作ろうとしているんです!
まあ、そんなことをしてもスタバはイルミー会社なので再起不能ではありますけどね。となれば、今回の日本スタバの売却は日本スタバの終焉と捉えてもおかしくないかと思われます。
まとめ
スタバはコロナ脳店舗の鑑でしたよね。マスクしてないだけでとやかく言うなんて。都心の喫茶店でここまでうるさいのはスタバくらいでした。それもあって、スタバは一時期かなりのヘイトでしたね。それきっかけで嫌いにまで至りました。それで色々調べていったらまさかのイルミー会社だったという。イルミー会社だからあの当時はコロナ茶番をなんとしてでもやり切りたい感じだったんでしょうね。あと、スタバの店員自体がイルミー脳が多いからあの様だったのかなと。
要するに、スタバは店のスタンスや店員の言動からしてもイルミー色が強かったなと。確かに、大企業なんてイルミー会社な確率は高いですよ?ですが、スタバやディズニーほどその色は強くなかったなと。だから、スタバが廃れるってイルミー側は相当痛手なのかなと思っています(大元のアメリカが露骨に表れてるから尚更です)。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう