どうも、りかちゅうです!消費税ってなかなか減税されませんね。まあ、悪達からしたら減税したいと思うわけないですからね?それなのに、あるニュースが流れてきました。それは2027年4月から飲食料品の消費税を1%にするというニュースが流れてきました。まあ、これに関しては確定でもないですけどね。ただ、このニュースはゲサラへの匂わせにもなります。ですので、この記事にてその話をしますね!

 

消費税が増税されてる理由

消費税って減税されてる試しないですよね。むしろ、増税だらけかと。まあ、今の段階では10%で止まってますけどね。ただ、竹下登内閣の前は消費税なかったんですよ?にしても、なんで消費税は増税されていってるのか?それは利権のためです。まず、大手企業の法人税を減らすために消費税で補填しよつとしていました。さらに、輸出企業の関税利権の予算を作るためにために消費税を増やしていました。要するに、消費税は国民のために使う税金ではなかったということです。詳しいことはこちらを見てください!

喜ぶのはお偉いさんのみ!消費税のからくりとは?

飲食料品だけは減税?

このように、消費税は悪達からしたら利権があるから手放せるものではなかったんです。それなのに飲食料品は減税するそうです。どういうことなのか?

高市内閣が飲食料品の消費税を1%にするという案を2027年4月の導入を目指すという内容が報道されました。一応2年間限定だとか。ちなみに、その消費税1%となっているのはレジのシステム改修期間を考慮という理由らしいでく。ただ、それは口実かと。もし改修期間が短くなれば7月17日までの会議でを0%とするシナリオも残されているらしいです。また、もし2027年4月から消費税1%となる場合は、税収1%分に当たる年約6000億円相当のお金は補助金などの形で国民に還元する説も浮上しています。

ゲサラの匂わせ?

この政策はあくまでゲサラの匂わせかと。ゲサラの内容としては飲食関係の消費税は消えます。厳密にいうと贅沢品関係以外は消費税なしになります。ただ、今回の話は消費税1%にするのは2027年4月から2年限定です。ゲサラは発行さえすれば消費税は大半が0%だからおかしいじゃないかって?表面的にみたら確かにそうですね。ただ、これは匂わせです。ゲサラに至るまでのシナリオを進めるために国民に見せている何かかと思われます。要するに、この報道は飲食関係の消費税はいずれ消えるよというサインだと思えばいいってことです。

まとめ

税金関係に関しては消費税以外は消えます。その消費税も贅沢関係のものが14%〜20%あたりになるのかなと。となると、ゲサラが来たら余程のことがない限り納税する必要は無くなるということになります。きっと、他の税金関係の匂わせもいずれ出てくるかと。現に消費税の話は出ていますから。だからこそ、税金関係の準備はしてきていると思ってもいいのかなと思われます。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

 

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