どうも、りかちゅうです!ビルゲイツはMicrosoftが本業みたいな感じではありますね。まあ、本当は人口削減やアドレノクロム、ペド活動が本業でしょうけどね?奴はエプスタインと繋がっていますから。まあ、そんなことはさておきビルゲイツ関係であるニュースが出てきました。それはビルゲイツが自身が作ったゲイツ財団がMicrosoftの株式全量売却したことです。何があったのと思いますね。ですので、この記事にてその話をしますね!
ゲイツ財団がMicrosoftの株式を大量売却?
何があったのと思いますね。ですので、その話をしこれからしますね!
1.全量売却
人口削減計画やプランデミックで有名なビルゲイツに関する朗報です。ビルゲイツが設立した慈善・研究支援団体ことゲイツ財団が主要資産であったMicrosoftの株式を全量売却したそうです。詳細としてはゲイツ財団は2026年1月から3月期にMicrosoftの株式770万株を約32億ドルで売却したそうです。これに伴い、ビルゲイツが設立し理事長として活動しているゲイツ財団とMicrosoftとの間の財務的関係が設立から完全に断たれることになりました。設立から25年までそんなことが起きたそうです。
2.ゲイツ財団とはなんなの?
ゲイツ財団とは2000年にビルゲイツと元奥さんことメリンダゲイツが疾病や飢餓、不平等の撲滅、そして教育の拡大を目指して設立した団体です。財団の資産規模は750億ドルに達する大型民間財団らしいです。綺麗事言っておいて実は自分の懐にお金を入れてそうですね。ビルゲイツのことですから。
3.全量売却の原因
それで、ゲイツ財団の資産の大部分はビルゲイツ氏が寄付したMicrosoftの株式でした。2025年3月の時点でもMicrosoftの株式2850万株を保有していることが確認されています。ですが、その2025年にビルゲイツが今後20年かけて財団の活動を完全に終了するという計画を立てたそうです。そのため、株式の売却などを通じた資産の取り崩しに乗り出したそうです。
4.ビルゲイツはどうしてるの?
ただ、ビルゲイツはは依然として430億ドル相当にのぼるMicrosoft株式1億300万株を保有しています。なんか財団の保有分とは別に筆頭個人株主の座を維持しているそうです。ちなみに、Microsoftの株価はAI投資に対する懸念の中で年初比11%下落した価格で取引されているそうです。ただ、今回の財団による持分売却のニュースが株価下落に大きな影響を及ぼすことはなかったそうです。
ビルゲイツ終了のおしらせ
まあ、ゲイツ財団のことですから偽善でしょうね?いや、偽善以上に裏で悪さしているとしか思えないです。その偽善財団がMicrosoftの株式をポイするってビルゲイツを見切ったと言っていいものです。まあ、こればかりゲイツ財団が終わるからとしか言いようがないですけどね。ただ、ゲイツ財団が終わるってことはビルゲイツの利権が1つ消えたと言っても過言ではありません。となると、ビルゲイツの活動幅は狭まったと言っても過言ではないかと思われます。
まとめ
ビルゲイツは悪だからこそゲイツ財団の実態は気になりどころですけどね。調べなくても察せますけどね。金銭面の悪さは絶対にあるでしょうし。そこら辺はユニセフと同じものを感じます。どちらともお金を飢餓問題に使わずに肥やしにしてそうですし。他にも飢餓子供達をアドレノクロム関係に使っていてもおかしくないなと思っています。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう