どうも、りかちゅうです!石油は希少なものという固定概念がありました。それもあって、石油が取れる場所は中東などがメインだみたいな感じではありますよね。実はそれは嘘です。石油は不足することなんてほとんどないくらいに石油はあります。ですが、それだと悪は利鞘を稼げないのであえてそれを隠蔽しました。何事と思いますよね?ですので、この記事にてその話をしますね!
石油の利鞘稼ぎ
石油での利鞘稼ぎは車とも関連します。今の車ってガソリンがないと動きませんよね?じゃないとガソリンスタンドがあるわけないですから。ですが、現実は車なんてフリーエネルギーがあれば動きます。水や光があれば十分です。そういう車は白黒写真時代にありました。ですが、悪たちはそのフリーエネルギーがバレると石油でお金稼ぎができないためフリーエネルギーを封印して車をガソリンでしか動かせないようにさせました。詳しいことはこちらを見てください!
石油のガセと真相
このように、石油に関する常識は悪によって歪められているのが現実です。これはフリエネルギーの件だけではないです。石油の保有量から嘘ありきです。ですので、その話をこれからしますね!
1.石油は希少なわけない
まず石油は希少なものでかつ死んだ恐竜から作られるものと悪たちは植え付けました。今は恐竜がいないからいずれはなくなるものみたいになりますね。ですが、現実は石油は水に次いで2番目に多い液体で地球の生命線です。それなのに、石油不足という神話を作ったのは石油価格を劇的に引き上げるためです。大元は悪の一族の1つでもあるロックフェラーです。
2.石油神話のメカニズム
まず石油は液化した恐竜こと生物起源説だと説明しました、それによって石油は希少な資源だと信じ込ませることができます。この設定もおかしいですけどね。恐竜って化石的な動物ですが全エリアにいましたよ?なのに、中東や一部でしか石油が出ないのっておかしくないですよね。あと、化石説だとしても、思ったよりも取れるらしいので枯渇までには至らないそうですね。
3.石油の本当の姿
本来は石油って非生物的な物質で地球自身のエンジンによってマントル内の高圧・高温プロセスを経て生成された液体鉱物なんです 。1970年代に枯渇した油井は今では以前よりも満杯になっている事が判明しています。なぜなら、地球のシステムが石油を地下から汲み上げるからです。そのため、石油は枯渇することはないですし再生します。それなのに、大規模に石油を採掘する事で地球の歯車を枯渇させているんです!
他の国でも石油などの資源は取れるの?
そういうことになりますね。先ほども述べたように仮に石油は恐竜の化石から作られてる説を取ったとしても中東でしか石油がたくさん取れないなんて無理ありますかね?恐竜ってそのエリアだけにいたわけないですから!まあ、その説自体嘘ですけどね。
ならば、他の国も石油を自分たちで得ればいいのではと思いますよね?それをしたら悪は困ります。なぜなら、石油は中東でしかたくさん取れないってことにすることで色んな国が中東に依存します。そうするで中東は利鞘を稼ぐことができるからです。逆にその嘘がないと利鞘稼ぎができないことになります。要するに、中東の利権(中東以外でも石油取れる国もあるのでその国も含まれますね)のために他の国が石油を簡単に取らせないようにしているってことです。日本なんて特にそうですね。
まとめ
日本には実際にどれだけの資源があるのか気になりますね。思ったよりもたくさんあるそうですよ?なんなら、石油もあるらしいですね。だったら、日本政府はそれを使えばいいって?いやいや、日本政府は在日ですよ?その奴らは悪の利権に従います。そのため、日本は石油に関しては中東に依存するというパフォーマンスをしていました。相変わらずですね…。だからこそ、日本の資源に関してはちゃんと明かされて欲しいと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。
りかちゅう