どうも、りかちゅうです!イギリス王室はまだ生きているそうですね。まあ、どの国の王室や政治家だってゲサラが来る直前までは茶番劇であってもおかしくないですけどね。ただ、今になってトランプはイギリス王室に直接制裁をするような流れにはなっています。激アツではありますね。イギリス王室なんて日本の天皇並みに酷いので。とにかくその話をこれからしますね!
イギリス王室といえばアンドリュー!
こいつは若い時にエプスタンと絡みがあることと、その時の記者会見でやらかしました。女の人を悲しい思いにさせといて開き直った感じのことを言いましたからね?まあ、処罰としては王室として活躍できないことだけどですけどね。彼は年取っても生きていますから!詳しいことはこちらを見てください!
アンドリューに甘い王室なんてまともでないですね。まあ、イギリス王室なんてエリザベスがいる時まで闇深いですけどね。ダイアナが亡くなったのは彼女はイギリス王室の闇を知って逆らったからですよ?まあ、その話は長くなるのでここで止めておきます。
トランプがイギリス王室を直接制裁?
トランプはイギリス王室と対面で制裁します。どういうことなのか?それはイギリス王室がアメリカに訪問するんですがその時に動きがあるかと。ですので、その時の予定をこれから話しますね!
1.概要
なんとチャールズイギリス国王とカミラ王妃は2026年4月27日からた日間の日程でアメリカを公式訪問します。その際にトランプと「私的な茶会」や非公式の面会が行うそうです。
ちなみに、今回のイギリス国王夫妻のアメリカ訪問はアメリカがイギリスから独立して250年の節目を迎えることを記念して行われるそうです。また、イギリス王室の報道官は4月14日にこのようなことを言っています。
今回の訪問は英米両国と同盟国が各地で直面している課題を認識するもので、そうした課題に取り組む中で英国の国益のため両国の関係を再確認し、再び活性化する重要な機会になる
2.表向きな親密さ
トランプとメラニアがアメリカの首都ことワシントンでイギリス国王夫妻を私的な茶会で出迎えその後ホワイトハウスで儀礼的な歓迎式典、国賓晩餐会、そして英国王夫妻と大統領との面会が実施される予定だそうです。イギリス政府はこの訪問を通じて両国関係の重要性を示したいと考えているそうです。
手厚いもてなしの裏には
トランプがよくやることです。彼の場合はあえて敵なのに仲良くしたり手厚いもてなしをするんです!なぜなら、トランプは敵だと思う人を近くに置いて監視したいからです。もちろん今回の件だって同じです。トランプからしたら制裁前提で動いています。
でも、相手側はそれを分かってるのって?分かっていますよ。分かっているから本人たちは表向きのもてなしは恐ろしいと思っていること間違いなしです。オフィシャルな会合なら公開処刑そのものですからね。こればかりはざまあみろととしか言いようがないです。今回の会合ではどんな形でイギリス王室が制裁されるかは気になりますけどね。
まとめ
トランプの意図が分かると相手側の立場が弱くなっているのは分かりますね。もし、相手の方が立場が強かったらトランプが露骨に会合をするようなことをしないしできないかと。そう考えると、悪側は前々から詰んでたんだなと思います。このやり方は前々からありましたからね。それで、今回はイギリス王室です。悪の中でも上層部です。そいつらが対面制裁受けるのは相当のことだと思います。となれば、悪退治は最終段階でもおかしくないと思います。以上です!最後まで読んでいただきありがとうございました。