どうも、りかちゅうです!世の中には色んな宗教がありますね。キリスト教、仏教、イスラム教の3大宗教はもちろゆのことヒンズー教、ユダヤ教、儒教、神道など新興宗教があります。日本は宗教文化は薄いのでわざわざ入らなくてもみたいなノリはありそうですね。ただ、他の国はそうでもないです。だからって、今の社会システムの宗教はほとんどが洗脳です。ですので、その話をこれからしますね!

宗教の支配

思考の前提となるその人にとっての倫理や哲学は信仰心こと宗教が担っているのが人間の傾向でもあります。自分にとっての価値観や潜在意識は宗教のコントロールでなんとでもなるってことですね。となると、宗教を支配すれば、思考などを支配できるということです。それは旗日の考え方全体を支配することができることでもあります。それ故に悪は世界中の宗教を改ざんすることで世界中の人々の考え方を支配しました。

 

善良な宇宙人にとっての宗教

こっからは宇宙人のことを信じている人のみが通じる話ですね。宇宙人は人間のように色々種類があります。大まかに言えば人間にとっていい奴か悪い奴かの2択です。それで、人間にとっていい奴の宗教の概念は今の宗教の考えとは違います。どう違うのか?

善良な宇宙人は信じると知るとの間に相当距離があります。どういうことかというと、本来の信じる=知らない。でも、そうだと想定して考えるということです。一方で、知る=既にそれが存在していてどういう性質を持っているかを把握しているということです。それで、善良な宇宙人は神について直接知っているので信じる必要はないという考えがあります。もちろん、彼らはどっかの宗教に入っていません。ちなみに、日本はその要素は強い方ではあります。なのに、神ではないものに洗脳されてますよね。要するに、善良な宇宙人は神を直接知っているなら宗教は存在しないという状態です。

宗教の存在意義

その考えがあるなら宗教はなんのためにあるのか?

先ほどの考えはそれぞれが自分にとっては神を知っててその神と直結している状況でないと成り立ちません。そこで、その段階に成長させるための前段階として十分発達した側が地球人のサポートを行うのが宗教です。飢えてる人に食糧を与えるのではなくどうやっても手に入れるかを教える役割と思えばいいです。それで、そのサポートがこれがうまくいけば、各々が発達していきます。それなのに、今の宗教は洗脳になっています。

信仰の盲点

このあり方は現実は難しいです。なぜなら、そのプロセスに教祖が入り込みます。そして、その教祖を信仰する可能性が高くなるからです。

宗教では、教えを説いた教祖がいて信者たちはその教祖を信仰し崇拝します。その教祖が悪質な場合は自身の言った言葉を神の言葉とし、その一言一句をすべて受け入れるという操作を伴います。そのため、信者は教祖の言葉がなぜ正しいのかを考えなくなります。そして、ただ、教祖が言ったからという理由で信じ実行てしまうんです。

悪の介入

信仰の問題はこれだけではありません。悪たちはこの信仰の持つ盲目性を逆手に取りました。そして、巧妙に教義を改ざんして、自分たちの都合の良い教えに変えていきます。どの宗教もそんなもんです。

それで、気が付いた時には悪魔の教えに変えられています。さらに、信者たちは自分にとっての神なんて分かってません。そのため、「教祖が言ったから」という理由でその悪魔の教えを盲目的に信奉するようになっています。自分にとっての神というものが分かっていればそうならないんですけどね。

まとめ

クリスチャンの人と関わったことがあります。それで、今のクリスチャンが扱っている資料とか発狂しましたね。集団であることの正義性や神の教えが全てなど。きっと本来のキリスト教はそんなものではないはずです。軽く調べたことありますがキリスト教の本来のあり方は魂の力を回復させるのが目的です。なのに神が全てみたいな言い方してますからね?これを踏まえても、今の宗教のあり方ってなだろうと思いました。以上です!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

りかちゅう

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